江戸時代の面影、赤坂宿へ!
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| 名前 |
赤坂町道路元標 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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宝飯郡赤坂町道路元標(ほいぐん あかさかちょう)江戸時代の五街道のひとつ・東海道に赤坂宿が設置された。岡崎に隣接するが天領であった。三河県の県役所が慶応4(1868)年、赤坂陣屋に設置されたが翌年には伊那県に編入されて三河県消滅。明治22(1889)年4月の町村制施行により赤坂村が成立。明治27(1894)年6月に町制施行。昭和30(1955)年4月、赤坂町、萩村、長沢村が合併して音羽町(おとわちょう)が成立し、赤坂町は消滅。平成18(2008)年1月、御津町(みとちょう)とともに豊川市に編入され、音羽町は消滅。