橋詰地蔵尊隣の大きな道標。
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| 名前 |
神峰山寺毘沙門天道の道標 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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西国街道と芥川が交わる地点の東南、橋詰地蔵尊のすぐ隣に建つ大きな道標です。高槻市教育委員会設置の「高槻まちかど遺産」の案内板では、橋詰地蔵尊と併せて説明されていました。西国街道から見た正面に「神峰山寺毘沙門天道」とあります。その左にも細かい文字が彫られていますが、よくわかりません。また台座には大きく「右」と書かれています。西側の面には「享和元年(1801年)」とありますので、200年以上もの間、数え切れないくらいの人々がこの前を通り過ぎたのでしょうね。