春の陽気に鳴くうぐいすと大三島橋の景色。
大三島橋の特徴
しまなみサイクリングで訪れる価値のある短いアーチ状の橋です。
絵になる美しい風景が広がり、フォトスポットに最適です。
自転車からの眺めが楽しめる一押しの立地です。
橋迄くるサイクルロードは長いけど春の陽気にうぐいすも鳴いて和みます😃
年末原付旅で通りました。しまなみ海道では唯一のアーチ橋だそう。他の橋より少し小さめですが、眺めは最高でした。
しまなみサイクリングで通過しました。今治側より3つ目の橋となります。しまなみ海道唯一のアーチ橋が特徴で、歩道は広くとても走りやすいです。海峡はとても狭いので川のようです。大三島側に橋を眺めるビューポイントがあります。
短いアーチ状の橋。車走行であっという間に終わってしまいます。橋長328m、桁下高26m(略最高高潮面より)、アーチ支間長297m(完成時は日本最長)。
大三島橋の歩き方車で最寄りの駐車場に移動して、歩いて渡ろうという方へのガイドです。駐車場は道の駅 伯方S·Cパークをお勧めします。ここを起点にして橋を渡りますが、橋までちょっと距離があるので気を付けてください。大三島側では自転車·歩行者路から脇道に入り、海岸線に出るコースをお勧めします。海岸線まで行って折り返したときの距離は約8.6kmになります。短い橋ですが、しまなみ海道唯一のアーチ橋というところに価値があるかも。
しまなみサイクリングで通過しました。今治側より3つ目の橋となります。しまなみ海道唯一のアーチ橋が特徴で、歩道は広くとても走りやすいです。海峡はとても狭いので川のようです。大三島側に橋を眺めるビューポイントがあります。
伯方島と大三島を結ぶ橋台部分を含めた全長328メートルのアーチ橋。しまなみ海道唯一のアーチ橋である。開通は1979年。
広島県 尾道市~愛媛県 今治市を結ぶ「しまなみ海道」の橋のうちの1つ「大三島橋」大三島橋は、日本総鎮守とも称される伊予国一宮の「大山祇神社」のある大三島(愛媛県)と 「伯方の塩」の伯方島(愛媛県)を結ぶ橋です。1979年(昭和54年) に、尾道~今治ルート(現在の しまなみ海道) の中で最初に開通しました。建設当初は日本最大のアーチ橋だったそうです。その後、新木津川大橋(1994年) や 広島空港大橋(2011年) 等、更に大きな長いアーチ橋が建設され、大三島橋は現在 アーチ橋では国内で3位です。もちろん眺望が良く、晴天の日中が もちろんベストですが、薄暮で島の住民の皆さんの灯りがチラホラ灯る頃、結構美しい事に気付きました。
| 名前 |
大三島橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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しまなみ街道の橋では1番古い橋です。