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標高1655mで大峰山脈の一座。大普賢岳と七曜岳の間に聳えるピーク。山頂には看板があるだけで展望は無いに等しい。特にこだわりがなければスルー推奨の場所です。大普賢岳の頂上から約1.4km、40分程度で登山道から逸れて頂上を目指す。看板が立っているので踏跡を辿り100mほど登って右方向に進めば山頂に到達できる。登山道沿いの看板がある分岐の他に登っていける別ルートもある。しかし笹に覆われ踏跡は判別しにくい。頂上から下ったのでわかったが登りの初見で見つけるのは難しい。足元に何があるかもわからないので、コチラのルートは通らない方が良い。ただ山頂の展望はないものの、この不明瞭なルートから少しだけ良い景色を見る事ができます。