敷島スターチでん粉の魅力。
敷島スターチの特徴
でん粉・糖化製品を多彩に扱う専門会社です。
鈴鹿市で加工でん粉を探すならここに決まりです。
コーンスターチの取り扱いが豊富で便利です。
コーン🌽スターチを積みに来ました。右斜めに止め、守衛で受付して場内へ入り、以前は外部倉庫が多かったですが、最近はこちらで積むことが多いです。ダイカンへ乗り、受付へ行きます。伝票を貰えば倉庫のリフトへ渡します。空いていれば即入りますが、待ちの場合は、一旦場外へ出て左折して入口があるところから進入して待ちます。下敷きシート等を敷いて積込みます。リフト二台で左右から積んで行き、そのまま積んだらダイカンへ、事務所へ行き、伝票を貰って終了です。入口の守衛まで行き、そのまま退場します。尚、ダイカンはかなり狭いので脱輪注意して乗ります。
敷島スターチ株式会社はでん粉・糖化製品・加工でん粉などを総合的に取り扱っている会社です。昭和36年に敷島紡績株式会社(当時)の関連会社として創業しましたが、現在は昭和産業株式会社のグループ会社となり、同グループの糖質事業における西の製造拠点として、役割を担っています。主原料であるトウモロコシ(Corn)はアメリカなどから遥々海を渡って伊勢湾に運ばれ、我社に到着します。敷島スターチ株式会社は主原料としてトウモロコシを年間160,000t程度使用して、様々な製品を製造しています。トウモロコシ以外にも、キャッサバ(タピオカでん粉)、サゴヤシ(サゴでん粉)、ジャガイモ(馬鈴薯でん粉)も扱っており、お客様のご要望に応じて多種多様な製品群を用意しています。我社の製品は飲料、酒類、パン、菓子、麺、調味料、冷凍食品など幅広い食品に使われている他、段ボール用の糊など工業用にも使われています。また、トウモロコシからでん粉を取り出した後の副産物から、医薬品や健康食品の原料となるイノシトールや、酸味料や酸化防止剤となるフィチン酸も製造しており、ユニークな事業を展開しています。敷島スターチ株式会社は、「人々の健康で豊かな食生活に貢献する」という昭和産業グループ企業理念のもと、安全・安心な製品造りを通じてお客様の事業に貢献し、地域の皆様と共に発展していくことを目指して参ります。
| 名前 |
敷島スターチ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
2.8 |
| 住所 |
|
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三重県鈴鹿市長太栄町に有る工場。主にトウモロコシを原料とした加工品を製造している工場の様ですが・・・住宅地から県道6号線に出るとこの工場からの独特の臭いか凄い・・・!悪臭とか刺激臭というわけでは無いのだが、とにかく独特の臭い。四日市の石油関連施設よりも遥かに強い臭い。そのままにしておいて問題無いのだろうか??周辺の住民は慣れているのだろうか???