西三河一色のパリパリうなぎ!
うなぎ割烹 みかわ三水亭 三井アウトレットパーク岡崎店の特徴
西三河一色のうなぎが、本店とも異なる焼きの良さで味わえます。
モール内とは思えない特別な雰囲気の個室で心地よく食事が楽しめます。
パリパリに焼き上がったうなぎが最高で堪能できます。
うなぎの焼き方の好みは別れるかもしれませんが、皮がパリっとしていて、美味しかったです。
うなぎを焼く匂いがない。焼き立てではない感じ。コスパは悪くない。
朝一番に整理券を取り、10時半に入店できたので、ほとんど待つことなくすぐに食事を楽しめました。お料理はどれもとても美味しく、子供も喜んでいました。店員さんの接客も気持ちがよくて、内装も素敵で落ち着いた雰囲気で「今度は友達も連れて来たいな」と思える素敵なお店でした。おすすめです。ありがとうございました。
過去一の焼きの良さでした 🤤🤍本店にも伺ったことがありますが本店でいただいた時と比べても※本店も勿論美味い、フワフワな感じでした今回は特にパリパリに焼き上がっていて最高に美味でした、、、 🫶お茶漬けにしても残るパリパリ感丁寧な焼きしごとで大優勝でした 🥇接客もとても温かく素敵で奥の個室のようなお席に案内して頂いたのですがとてもモールの中で食べているとは思えないような特別な雰囲気で幸せでした 😮💨🤍また行く!!!
2025年10/31プレオープンで来店。メインエントランスからすぐ右手にあります。アウトレットゾーンの手前にオガザキマーケットという場所の飲食店舗が連なる場所です。店内インテリア(内装)が素晴らしいです。レジは一色大提灯祭りの大提灯をモチーフにしていて、その色彩がガラス越しに映えていました。店内もカウンター8席、ソファー席(6名はいけます)×2、店内奥のテーブル席(4名)が数卓です。やはりご年配の方たちに人気なので、この落ち着いたうなぎ割烹らしい店内は落ち着きます。カウンター席に案内され、うな丼と肝吸いを注文。カウンター席の前は、ガラス越しに焼きの作業が見えます。本店にはない趣向。一色のうなぎの兼光本店さんのようです。パリとした皮とふっくらとした身は地焼きならでは。たまり醤油と三河本みりんのタレは尖ったところがなくまろやかでちょうど良いです。落ち着いて味わおうとしても箸がとまりません。鼻の頭に汗をかいて欠食児童食いになりました。柚子の風味が効いた肝吸いも美味。お茶が美味しいんですよ。そのお茶のおかわりも完璧にちかく、混雑し始めているのに柔らかな接客は好感を持ちました。ただ、やはり小慣れていないというか、オペレーションはギクシャクしたところが散見。店内飲食とお持ち帰りが一極集中する対応をもう少し勘案すべきだと思います。グランドオープンまでに毎日反芻ミーティングを重ねてくださいね。私は会計時に、カウンターテーブルNo.の打ち間違いによるレジでの数分間のゴタゴタを経験しました。これも明日に活かして下さい。鰻の蒲焼き自体が三河風土を活かした美味しさです。接客は三河風土の「オレは親戚や隣近所の者か!」の三河オバハン接客から完全に脱却したおもてなし精神に溢れるうなぎ割烹らしい接客でした。三水亭の美徳の一つだと思います。オペレーションの吟味とミスの原因と対策の再考を重ねれば、素晴らしいお店になると思います。カウンター席は入り口近くなので、ややもすると待ちのお客さんによる衆人環視の中の食事といった感になります。L字型なので入り口に背を向けていれば多少その感じは薄まりますが、それでも混雑時の待ち圧があります。ご年配の夫婦は、カウンター席を断っていました。この物理的なものが唯一のボトルネックです。
プレオープンで訪れたが5食限定のランチを食べるために朝一で並んだのに結局プレオープンではランチはやってないそうで無駄に並んでしまった。オープンしたてでしょうがないがオペレーションもぐちゃぐちゃ。ホールは一人しかいないのか?こちらが先に呼び出しボタン押したのにあとから来た客が席案内の時にそのまま注文しててこちらを後回しにされ不快。あとから来た客が食べ終わるくらいにこちらに提供された。味も普通甘みが強め小骨が多いリーズナブルにうなぎが食べたい方にはおすすめだがわざわざ来るまでもないかな再訪はない。
| 名前 |
うなぎ割烹 みかわ三水亭 三井アウトレットパーク岡崎店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0564-47-8248 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 11:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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「うなぎ」と言えば、西三河一色ですね!私は、うなぎには、目がありません。大好物です。今日は、2025年11月にオープンした三井アウトレットパーク岡崎内にあるうなぎ割烹みかわ山水亭にやって来ました。13時半です。店内の予約機でテーブル席を予約すると、28番目でした。控えの紙にはバーコードがあり、かざすと後何番目と表示が出て便利です。アウトレットなどで時間を潰して1時間、ようやく、順番が来ました。店内は、伝統的な、雰囲気を醸し出したオシャレな造りです。うなぎを焼いているのが、ガラス越しに見えています。動画も載せています。反射して見にくいですが、雰囲気は分かるでしょう。香りは、ガラスとダクトに遮られてほとんどありません。うなぎの焼いた香りは、匂いがあれば、これまた、美味しそうですが、ここのお店は、服にうなぎの焼いた匂いがつかないからありがたいです。席は、直角広めのソファっぽい背もたれ席です。先ず、こだわりの杉の箸が来ました。香りがしています。次にこだわりのほうじ茶がきました。ついに、鰻丼2,950円が来ました。見た目も合格!美味しそうなうなぎの蒲焼きの匂いです。皮が、パリッと、身はふんわり。うなぎのタレは三河本みりんと原料ほぼ大豆100%たまり醤油、三河地区特有のコク深く甘いタレが美味しいハーモニーを奏でています。大学時代にうなぎのタレを研究していた私が言うのですから間違いありません。食べ進めて行くと、ご飯とご飯の間にもうなぎが1切れ隠れているではありませんか!どんぶり1杯のご飯とうなぎ、あっという間に完食です。上位ランクの鰻丼です。2026年1月3日、沢山の人出で賑わっています。こちらに来た際は、是非、三河一色のうなぎを食べてみて下さいね!