飛島で楽しむ新鮮アジ料理。
港旅館の特徴
地元で採れた魚や郷土料理が楽しめ、アジをフライで味わえます。
無料のチャリンコで島中を探索し、楽しいひとときを過ごせます。
民宿のようなアットホームな雰囲気で、静かにのんびり過ごせます。
また皆んなで一発芸披露大会やりたいですね。私の時だけ皆んな静まり返るのは何故なのでしょうね?
地元で採れた魚や郷土料理を振る舞って貰えます!
昨年の家族旅行でお世話になりました。たっぷりの海鮮で子どもたちがとても喜びました、もちろん親も。サザエのお刺身とビールの美味しいこと。朝夕満腹でした(多いくらい!年配だと多分食べきれない)海水浴後の水着も洗濯機回してもらって干場もあるので連泊で遊べます。今度は釣りをしたいですね。
美味しいお魚料理を満喫できました(^-^)/3泊の予定で来ましたが船が2日間欠航し延長、そのお陰でアジ釣り、無料チャリンコで島中を探索でき楽しいひとときを過ごせました。港旅館さんありがとう😉👍🎶ございました(^-^)/2021.06.13(日)~18(金)
8月25日から27日まで2泊3日お世話になりました。小学校三年生の男の子と母の私で行きました。飛島自体何も無い島で、特に何をするという目的無しで行きましたが、とにかく子供が宿のおじさんに借りた釣竿で毎日目の前の漁港で釣りを楽しみました。釣った魚をここの女将さんが毎晩美味しく料理をしていただき、自然の命のありがたみを感じられました。部屋は昭和感溢れた和室ふた部屋を使わせてもらい、テレビも普通に見れました。wifiだけが無いのが不便でしたが、この島自体そういう島なので仕方ないです。毎晩の夕食が心のこもったおもてなしでとても豪華です。とても食べ切れないので、毎回お持ち帰りにして、翌日のお昼ご飯にしました。この島でお昼を食べられるところがほぼ無いので、翌日のお昼に回すのがオススメです。海水浴の時にふりかけを持って、前の晩のご飯とおかず持って行くと最高です!この島に来るとほぼお金を使わず、そうやってやりくりができます。使うとしたら、自動販売機ぐらいですね。
店主が釣ったアジをフライにしてくました。あたたかいサービスが感じられる旅館。山形県は酒田市の飛島の島内にある民宿です。飛島のあたたかさをダイレクトに感じることのできる素敵なお店。近くの漁港で鯵釣り体験を楽しめますが、そこで釣り上げた鯵を気前よくフライにしてくれ、夕飯に出してくれました。
アットホームな空間に癒され、のんびりさせて頂きました❗️
¥8,000/人(税込) 楽天トラベルで予約可能。楽天キャッシュを経由してポイントを使用すれば全額カード決済できる。旅館を冠しているが民宿だと思う。他の土地にはない島クオリティを楽しめる人におすすめ。お茶がなくなったらポットを持っておかわりに行こう、水道水をダイレクトに入れてくれる。ポットには麦茶パックが入っていたようだ。御膳に乗り切らないほどの料理が出るので目を楽しませてくれる。ご飯はジャーから自分で盛るスタイル。食事中は常に5-6匹のコバエとの戦いだが酢の物に集めておくと飛びにくい。宿泊客の少ないタイミングだったからか、洗濯機や脱水機、風呂場も自由に使わせて頂いた。日当たりの良い物干場もある。フェリーの出港ギリギリまで部屋に荷物を置かせて頂き大変感謝。
民宿のような雰囲気のため、格式のある旅館をイメージしているとギャップを感じると思います。朝食や夕飯などは、旬の魚などが非常に美味しくいただけます!特にイカが美味しいので、イカ好きな人には最高だと思います!笑また立地が山方面と海水浴場の中間点辺りなので、連泊してどっちも満喫したい方、山と海に分かれて別行動したい団体の方にオススメです!あと眺望が良く、朝焼けに染まる鳥海山が部屋から観られたりもします!
| 名前 |
港旅館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0234-96-3103 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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2026年5月15日の晩に宿泊しました。私たち夫婦以外、泊まり客は居らず貸し切り状態でした。夕食・朝食とも豪華過ぎて食べ切れないくらいでした。山形県の日本酒「初孫」を夕食に出してもらい、海の幸を満喫できました。食事は、本館でご馳走になりました。特に珍しかったのは、郷土料理の小豆うどんでした。宿泊やお風呂は、本館向かいの海側別館を使わせていただきました。部屋から真正面に港や鳥海山が見えます。島では、現金での決済になるため、細かいお札や小銭を準備しておくと良いです。準備不足で郵便局のATM(飛島唯一)を利用させていただきました。