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| 名前 |
コウリンの滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
2022.10 赤滑朽木の滝下段を右岸側で直登し左岸へ渡渉してから両門の間を登ります。手がかり足掛かりは豊富ですがかなり急ですので危険を伴います。岩壁基部のあたりで左へ向かうと赤滑朽木の落ち口に出るのでそのまま左岸を遡行しゴーロを抜けると到着です。赤滑朽木の上段前から26分でした。矢納谷出合からは撮影や休憩を含め265分、歩行時間は114分でした。ゴーロ帯は左岸から途中中央を通り再度左岸寄りで特に苦労はありませんでしたが登りで通ったルートは覚えておいた方が良いです。帰路は赤滑朽木の落ち口まで降りずに左岸をトラバースし、赤滑朽木の左岸無名滝落ち口へ向かいます。落ち口で左岸へ渡渉し正面の尾根に出ると白い荷造りひもがあり明瞭な杣道があるので下ります。枝沢を越える箇所や崩落などで不明瞭になっていきますが、よく見ると残置コードや色褪せたテープがあったり、踏跡を辿れば杣道に復帰したりしましたので特に困らず進めると思います。徐々に高度が下がってきたら道が消えますので、あとは矢納谷に降りて左岸を進めば索道支柱になり、ハシゴの岩まで杣道で降りました。コウリン滝から16分で赤滑朽木左岸無名滝の落ち口、そこから索道支柱まで20分でした。