400年の歴史、夫婦桜が魅せる。
桜丸御殿址のヒガンザクラ(夫婦桜)の特徴
桜丸御殿址のヒガンザクラは、樹齢400年の歴史ある桜です。
樹高12m、幹周5.0mの豪華な桜景観を楽しめます。
エドヒガンとしだれ桜が共存する珍しい風景が魅力です。
2025.4.6 桜巡りの最終日、ホテルから徒歩で現地へ。あいにくの小雨でしたが厳かに見学出来ました🌸
脇坂氏時代に植えられたそうです。ちなみに、脇坂安治は関ヶ原の戦いで、西軍にいたが、東軍に内通していた。つまり、小早川秀秋と似た状況であった。
2023年4月2日、散りかけてました。樹齢400年のエドヒガンとシダレが合体した夫婦桜です。美術博物館から徒歩2分なのでセットで見るのがオススメです。
| 名前 |
桜丸御殿址のヒガンザクラ(夫婦桜) |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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桜丸御殿址のヒガンザクラ別名:桜丸御殿址の夫婦桜、夫婦桜樹齢:400年樹高:12m幹周:5.0m学名:Cerasus spachiana指定:なし桜丸御殿址のヒガンザクラは、エドヒガンとしだれ桜が一緒に生えているのが特徴的。また塀から生えているような桜も印象深い。駐車場、見頃など詳しくは、ホームページ「巨木の世界」にて解説しています。