驚きの味、コスタリカコーヒー。
珈琲きゃろっとの特徴
恵庭市の閑静な住宅街に位置し、オシャレな店内でコーヒーを楽しめます。
豆は少々お高めですが、コスタリカ・グラニートスなど美味しい種類が揃っています。
丁寧に入れられたエスプレッソに驚き、心地よい雰囲気に癒されるお店です。
試飲ありのコーヒー豆販売所に小さな喫茶スペースが付随してる店構えで、豆は少々お高めですがいいものを揃えられてると思います。
コーヒーを購入した時に頂いたエスプレッソは、驚きと感動でした。豆は定期購入していますが、毎日美味しくいただいています。
ずっと気になっていたお店です。予約無しの一見さんには敷居が高いのでは?と思っていましたが、拍子抜けするほど、フレンドリーなスタッフさんばかりです。ひと口飲むだけで、珈琲の概念が変わります!大げさかもしれませんが、苦味が柔らかいというか、酸味とのバランスが良く澄んだ味です。ホットとアイスを両方いただきました。お茶菓子のクッキーも、自宅用の豆も手軽なものも揃っています。店舗前の路肩は駐車OKで便利です。また行きます。
普段は取り寄せていますが、北海道旅行で実店舗に立ち寄りました。お店の外観も素敵ですが店内もとっても素敵です。コーヒーの香りに包まれて幸せいっぱいになりますが、スタッフの方も皆さん親切で丁寧に対応してくれます。店内で飲むことも出来ました。コーヒーが好きなだけで詳しくないので、店内で飲んだ本日のブレンドに近い豆を選んでもらいました。嬉しかったです。駐車場は、店舗の大通り側に数台道に沿って駐車出来ます。素敵なお店です。
値段は少し高めの設定だけど、リーズナブル。こんな美味しい豆を手頃に買えるのは有難い。
コーヒーが好きな人なら、本当に美味しいコーヒーを知らないのは人生大損していると断言できます。こちらのコーヒーは評判どおりのおいしさ。値段は高いですが、購入して損はありません。お勧めです。
恵庭市街地の閑静な住宅街にあるお洒落な高級コーヒー☕のお店。テイクアウトのみですが、店外の歩道に椅子やテーブルがあり、花壇を眺めながら美味しいコーヒー☕で寛げます。コーヒー豆も販売しており便利です。
珈琲豆が買いたくて探して見つけたお店。住宅地にひっそりありました。遠めで見た時、オシャレな店と思った。入ってみたら、頑張っているけど、あと一歩、と思った(笑)。もっとよくできる!緑いっぱいで気持ちいい。コーヒー豆はいろいろありました。恵み野ブレンド(中深煎り)が115gで1000円。まあまあの値段。いまは店内では飲めず、テイクアウトのみでした。せっかくなので、恵み野ブレンド(中深煎り)のホットを注文。お店の外にあるパラソルでコーヒーを飲みました。気持ちよかったです。
遠く北の大地から首都圏までお取り寄せしました。初回限定お試しセットです。開封したところ、淹れ方のコツや豆の説明があり、ただ飲むだけじゃなく、楽しい時間にしてくれます。なんと!豆の挽き具合のサンプルまで入っていて、至れり尽くせり、大変参考になりました。北の広大な大地と南国のコーヒー産地に思いを馳せつつ、ゆっくりとありがたくちょうだいしております。やはり淹れたては美味しいですね。またよろしくお願いします。
| 名前 |
珈琲きゃろっと |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[火木金土月] 10:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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前のツレもそうだったけど、今のツレも珈琲がやたらと好き。それも互いにブラック派。因みに、松橋さんは日本茶派。たまに呑む珈琲は、濃いくてガッツリ苦いのがいい。閑話休題。先日、JR恵庭駅を訪れた際「せっかく恵庭迄来て、病院終わって真っ直ぐ帰るのも癪だなぁ・・・」ってんで駅の中をキョロキョロしてたら、待合室出入り口の外に、何やらいろんなリーフレットが並んである棚を発見。「何処かヒマ潰せるとこねぇかなぁ・・・」と、『旅するえにわ』なる1枚を手に取りツレと作戦会議。「喫茶俺ん家''(おれんぢ)さんはどう?」「任せる・・・」ってんで早速tel。と、男性店主が「今日、休みなんですョ・・・」ジャンジャン!!気を取り直して2軒目「珈琲きゃろっと」さんへアタック。「今日、営業されてますか?」「はい・・・」「あとで伺いますから」。病院を済ませ、例の「富士ハイヤー」へ渡りをつけいざ恵み野へ。運転手さんが案内してくれた場所は交番の対面の元焙煎工房、今は当然空き家。ここで再度tel。と、「駅を背にして交番の角を左に曲がって下さい・・・」仰せに従い走る事4~5軒目。ありました、何やらテラス席と壁一面植物で覆われたそれらしい建物が。タクシーが着くと、中から先程電話対応してくれた女性店員が出て来る。「こんにちは、宜しくお願いします」軽く挨拶をして中へ。「何かお腹を満たしてくれる物はありますか?」「せっかくですけど珈琲専門店なので、焼き菓子しか無いんですぅ・・・」。致し方なく幾つかあるソレから2種類手に取り、珈琲もオーダーして店内左手のテーブル席に座る。因みに、料金前払い。待っている間、展示してある珈琲豆を品定め。「コレ、美味しいんだヨ・・・」と、ツレの弾んだ声。“グアテマラ・ラ・クプラ農園”と、袋のラベルに記してある。10%OFFの200gを追加で購入。徐ろに店員さんが、スタンプカードを渡してくれる。ややあって珈琲が来た。オーナー兼国際コーヒー鑑定士なる資格だか三角だか解んねぇけど、その方が見立てたソレを一口。十人十色でツレもそうだけど、先の好みの松橋さんにとってはちと薄いかな?例の焼き菓子は、発酵バターが利いて共に秀逸。『コーヒー豆価格表』と、『珈琲道』なる書物も貰った。あとでじっくり読んでみよう。今回の恵庭参りでは、いい発見が出来た。これからも、御世話になるだろう。