両津湊の刺身とタラ汁。
惣菜しらつゆの特徴
佐渡両津港近くで新鮮な刺身を提供する居酒屋です。
地元名物のタラ汁や冬の真鱈鍋が絶品と評判です。
親しみやすい女将さんたちが手際よく料理を出してくれます。
愛すべき地元の居酒屋という雰囲気。名物いごねりが食べられるというので行ってみた。刺身も一人前なのにすごい量!カキフライはプリプリだ。いごねりはところてんに似た食感で生姜や薬味と醤油が合う。冷酒のテンナマは想像以上になめらかだ。女将が色々配慮してくれるので電話で予約をお勧めする。
地元の愛される居酒屋って感じ。某アニメの登場人物の故郷である佐渡島に来てみたく、旅行の際に行ってきました。そこその混むと書いてあったので、直前に電話で予約をしました。すぐ満席になったので予約はした方が良さそう。お酒も佐渡島名物のイゴネリもカキフライも美味しかったです。おすすめ!
今日は両津で宿泊晩御飯どうしようと彷徨う。腹減った〜10月初旬。日が落ちると少し肌寒さもあり、早くお酒が飲みたい(笑)両津の古き良き街並みを彷徨うこと15分。ついに見つけた居酒屋。赤い看板が目を引く。ここだ!絶対に間違いない店構え。予約もしていなかったので、恐る恐る暖簾をくぐるとすでに満席。ダメか…と諦めかけたが、運良くカウンターが空いており案内される。ありがとうございます!すでに楽しんでいるお客さんで賑わう。思わず「ただいま〜」と言いたくなるような、なんともアットホームな感じで落ち着く。実家に帰ってきたような温かさがある。まずはビールで喉を潤しメニューとにらめっこ。そしてなんと、お通しがおでん!冷えた体にうれしい一品。ふぅ〜。ということで、刺身とバイ貝煮。もつ煮と唐揚げ。締めにおにぎりを注文。もつ煮がスープがうまかった。と、ここで日本酒を注文。もちろん佐渡でNo.1の金鶴を注文。バイ貝は甘めの煮汁で炊かれ、身を頬張るとプリプリした食感とバイ貝の香りが鼻から抜ける。で、金鶴で流す。うまい。締めのおにぎり。少し柔らかめに炊かれた熱々ごはん。一口頬張るとくちの中でほろほろと崩れる。おふくろの味。おいしい。カウンター越しにおかみさんがニコニコと話しかけてくれる。どんなに忙しくてもニコニコと。最高のお店でした。またおじゃまします。その時は「ただいま〜」って言ってみようかな(笑)
佐渡両津港近くの居酒屋さん女将さんたち3名の女性で刺身など美味いものを手際よく出してくれる中でも一番タラ汁の汁を無くした沖汁が美味い再訪希望。
地元民に愛され、観光客も押し寄せる、佐渡愛溢れる居酒屋🏮刺身、たら汁、地酒、親しみ溢れる笑顔、どれも最高❗。
刺身は厚切り、玉子焼きはボリュームがあって中はフワフワ、お魚のフライも大きくて食べ応えがありました。味はもちろん美味しいです。店内はそんなに広くないので、電話して確認してから行くといいです。駐車場は無いので、最寄りの市営駐車場に停めました。
推薦大家到佐渡島一定要去吃的店!餐點美味、份量大,回台灣一直念念不忘的味道!佐渡島でぜひ行って食べてみたいお店におすすめ!食事は美味しくて分量が多く、台湾に帰ってずっと忘れられない味です!
人気店とは聞いてましたが、カウンター席が空いていて入れました。刺し身も鍋も、食べたもの全て美味しかったです。スタッフさんも感じ良く、オススメです。
ホテルニュー桂の女将さん?から教えてもらって行ってみました。ぶりかま焼き、刺身、沖汁(汁なしのたら汁とのこと)など、一品一品の量が多くて、佐渡の日本酒と合うおいしい肴ばかりでした。
| 名前 |
惣菜しらつゆ |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0259-27-4683 |
| 営業時間 |
[火水木金土月] 11:30~13:30 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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両津夷の居酒屋の名店が両津湊に移り、惣菜店として復活しました。11時半の開店時にはいつも何人かが並んでいます。お弁当は唐揚げ、鮭、サバの3種類が基本の模様。他惣菜系は居酒屋当時のメニューが並んでいるみたいです。唐揚げ弁当(550円)を買いました。おかずは唐揚げ3個に卵焼き、筍の煮付けに、ワラビ、きゅうりの浅漬け。ご飯の上には丁寧に種を抜いた梅干しが乗ってます。お店の味というよりは、本当に「お袋の味」というような、ほっとするお弁当でした。自宅兼店舗で駐車場が非常に狭いので、路駐になりがちですが、手早く提供してくれます。現金のみ。