江戸中期作庭の静寂。
常楽寺の特徴
常楽寺は淡路四国八十八ヵ所の第二十二番札所です。
本堂の裏に江戸中期作庭の座視鑑賞式庭園があります。
庭園には築山と池泉が調和し、静かな景観が楽しめます。
常楽寺 淡路四国八十八ヵ所霊場 第二十二番札所です。志知中島の集落山手になります。県道を南進すれば17番護国寺に行くことができます。周辺には皇族にまつわる大炊神社が近くにあります。次のお寺は旧市村十一ヵ所にある寶積寺です。最短距離で走行する道路が無いため迂回しなければなりません。距離は3Kmほどです。旧街道県道66号線近くになります。
| 名前 |
常楽寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0799-42-6425 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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本堂の裏には、江戸中期作庭と思われる築山と池泉からなる座視鑑賞式庭園があります。ご住職が常駐ではないようで少し荒れていますが、立派な庭です。