周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
悠彩橋は別山二号公園前、鹿化川に架かる橋でとても綺麗な橋です。※橋名板横に説明板が掲示されていましたので引用しご紹介します。「悠彩橋(ゆうさいばし)」【悠(ゆう)】とは里山(さとやま)ののびやかな風景と人々の穏(おだ)やかな心(こころ)。【彩(さい)】とは発見(はっけん)、工夫(くふう)、驚(おどろ)き、不思議(ふしぎ)。暮(く)らす人(ひと)、訪(おとず)れる人(ひと)を楽(たの)しませるまちの魅力(みりょく)。この新(あたら)しき地(ち)を「悠彩(ゆうさい)の里(さと)」の名(な)にふさわしてまちに育(そだ)てていきたい。そんな思(おも)いが込(こ)められています。そしてこの橋(はし)が古(ふる)きまちと新(あたら)しいまち、古(ふる)き人(ひと)の心(こころ)と新(あたら)しき人(ひと)の心(こころ)かけはしとなることを願(ねが)って。と、なっています。「カワセミの住む鹿化川」カワセミは魚捕りの名ハンタ-。水面すれすれを一直線に飛び、小魚を見つけると木の枝等に止まり、チャンスを待ちます。止まる場所がない場合には、空中でホバリング。水面近くに上がってきたらダイビング。一瞬のうちに長いくちばしで捕獲します。繁殖期の4月になると求愛のため、雄は必死に魚獲り。ヒナがかえったら、もっと必死に魚獲り。陽光に照らされた翼はコバルトブル-に輝き「清流の宝石」と呼ばれます。こんなカワセミがもっと増えてほしいと願い、私たちは鹿化川の水質浄化に取り組み、2003年には白ハエ等も放流してきました。最近では、魚も増えてカワセミのエサになってくれています。お願いです。投網で魚を捕らないでください。川島地区まちづくり協議会と、なっています。(説明板より引用)