深川市の郷土館、屯田兵制服。
深川市 郷土資料館の特徴
深川市の郷土資料館は、原始時代から近代史までを網羅している。
無料で見学できる規模の大きな施設は驚きの価値を提供している。
屯田兵の制服が展示され、印象に残る内容が魅力的である。
深川市の生きがい文化センター内にある郷土資料館です。ここで石器時代や縄文時代、弥生時代まで遡った深川市の歴史を学ぶ事が出来ますよ。私は生きがい文化センターは何度か訪問していますが郷土資料館の訪問は今回が初めてでした。ここでは二階に昇ってそこの入口から入館する館内構造で一見二階だけのこぢんまりした郷土資料館のように思えましたが実は二階の資料館から一階の資料館へと降りられる構造になっていて実は中々広い施設でした。二階は主に石器時代等太古の深川を紹介するコーナーで当時海だったと言われるここ深川に生息していたと言われるフカガワクジラと言う クジラのレプリカと化石が目につきましたね。他にも土器とか石器とか。一階は明治から大正にかけての開拓時代の深川を紹介した資料館でした。 トウミとか鍬のような稲刈り機とか今では珍しい道具が展示してあって見所満載でしたよ。 本当にここ100年程度で急激に技術が進歩したんだな。照明の関係もあって観覧する際は係員の方にひと声かける必要がありますが一度は見てみると楽しい郷土資料館ですよ。
札幌市の屯田郷土資料館にて、こちらを紹介頂き、訪問しました。両方見る事で歴史の繋がりを学ぶ事ができました。図書館での資料は、貴重な資料であり、他にはない内容でした。
⭐深川市の郷土資料館⭐は、年間を、通じて、見学出来ます。深川市のいきいき文化センターの、2階にあります。😃🎶綺麗な、郷土資料館です。深川市の歴史的な資料や、展示物、深川市の昔の、四季を通じた🎥映像等がまた、素晴らしいです。展示説明で、⭐しかのトラップ⭐の、説明は、ビックリ😱☀️こんな、しかのワナが、あったとは、ビックリ😱☀️しました。😺深川市の、国道12号線側には、環状れっせきの、遺跡もあります。こちらは、⭐オススメ⭐ですね。
この規模で無料とは驚きだ。常駐のスタッフがおらず、入館・退館の際、廊下に設置されている電話で電気を点灯・消灯してもらう形だ(遠隔操作)。少々面倒だが、自分のペースで見られるのはいい。マルチスライドシアター(5分くらい)、これは50歳以上の方には当時を懐かしめていいのでは。なかなか見応えがあっておもしろい。天体観測室は圧巻、雪のない春〜秋に限られるが、夕方の来館等、タイミングが合うなら、ぜひ望遠鏡を覗くべき。
深川市の郷土史を原始時代から近代史まで一通り網羅した内容で、当時使用された屯田兵の制服が1番の印象。
人がいないので年中館内は暗くてみる気になれない。
綺麗な施設、資料も見やすく展示しておりgood。もう少し、専門的でもいいかも。
| 名前 |
深川市 郷土資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0164-22-3555 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 9:00~17:00 |
| HP |
https://www.city.fukagawa.lg.jp/cms/section/gakuspo/ik75k4000000loiu.html |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒074-0012 北海道深川市西町3−15 生きがい 文化 センタ |
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新しめの解説資料はとても良い。フムフムなるほど、と思うことも書いてあり、起草者のセンスを褒めたい。頑張って全体に拡げてください。