江ノ島線が見える、特別な交差点。
サンデッキ相模大野の特徴
相模大野駅南側に位置する、珍しい跨線橋です。
小田急線の列車が行き交う様子が楽しめるスポットです。
大野車両総合所を見渡せる絶好の眺めが魅力です。
小田急線の列車が行き交うさまを俯瞰できる珍しいポイント。相模大野から分岐した小田原本線と江ノ島線、さらに車庫へと続く複々々線のようなレイアウトも満喫できちゃいます。
1994年4月に開橋した。以前はほぼ同じ場所に相模大野銀座商店街と南新町商店街を接続する小田急線屈指の開かずの踏切が存在していた。この当時南口と北口を連絡する付近の道路は小田急線相模大野駅の自由往路の跨線橋とこの開かずの踏切と国道16号陸橋しかなく不便を強いられていた。サンデッキ相模大野自体は徒歩もしくは自転車と原付は押して通ることができる。橋の両端には大型のエレベーターが設置されている。このサンデッキからは小田急線の電車庫がよく見える。
よく通ります。便利です。
| 名前 |
サンデッキ相模大野 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒252-0303 神奈川県相模原市南区相模大野3丁目7−15 |
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相模大野駅南側の駅ビルのさらに南側で南北口を繋いでいるサンデッキ相模大野跨線橋、北口のペデストリアンデッキとも繋がっており、屋根もついているので南側には江ノ島線への立体交差分岐や大野車両総合所などの留置線も広がっているので見ていて飽きない。