綱島で味わう本格和食の逸品。
綱島うち田の特徴
綱島駅近くの綱島うち田で味わう鯛茶漬けセットが絶品です。
お酒と相性抜群な焼き胡麻豆腐が、知られざる逸品です。
季節のカワハギの肝あえや新鮮なお刺身も楽しめるお店です。
綱島には珍しい本格和食のお店初めて食べる焼き胡麻豆腐は、お酒にも合う逸品季節のカワハギの肝あえや、お刺身も美味しい名物の鯛茶漬けはご飯も土釜で炊いたものを使い、残りはおにぎりにしてくれるという優しいお店都内の高級店で食べるクオリティを綱島で味わいたいなら是非。
綱島駅近くの「綱島うち田」にプレオープンの際に伺いました。お料理のひとつひとつが丁寧に作られていて、どれを食べても本当に美味しく感動しました。特に印象に残ったのは「お米」と「お豆腐」。お米は一粒一粒がふっくらとして甘みがあり、炊き加減も完璧で、まさに主役級の美味しさ。お豆腐は大豆の風味がしっかり感じられ、なめらかな口当たりで、今まで食べたどの豆腐よりも印象的でした。店内の雰囲気も落ち着いていて、料理の美味しさをじっくり味わえる空間。お店の方も丁寧で感じがよく、居心地の良い時間を過ごせました。近くに来た際には、特別な日にぜひまた立ち寄りたいと思えるお店です。
[9月4日オープン]した和食店「綱島うち田」の一本勝負ランチメニュー「鯛茶漬けセット」の味を堪能!!本日はGoogleマップを頼りに、平均年齢64歳のジジイ3人で、東急新横浜線の新綱島駅を起点に「綱島公園」〜「綱島市民の森」を回って新綱島駅まで散策しながら新転地を開拓しに行ってきました。散策歩数は約1万5千歩(約10km)でした。13時過ぎに散策を終わらせて、空腹状態でで綱島駅に戻る途中、開店早々[9月4日オープン]の和食店「綱島うち田」を見付け入口のランチメニュー「鯛茶漬けセット」一本勝負にロックオンして連れの2人を誘ってランチを頂きました。食事前に、自家製ジンジャエールで喉の渇きを潤しました。マドラーで下に沈殿したジンジャをかき混ぜながら飲むと喉に刺激的な生姜の味と香りが染み込む感じで、疲れが取れてスッキリする感じがしました。一本勝負のランチメニューは「鯛茶漬けセット」で、焼き胡麻豆冨、小鉢2種、香のものが付いて、ご飯はおかわり自由でした。最初は胡麻ダレで鯛の刺身、小鉢、香のものをおかずに、炊きたての美味しく炊けたご飯で頂き、ご飯をおかわりして、胡麻ダレに付けた鯛の刺身をご飯に乗せて、土瓶に入ったあつあつのお出汁を掛けて、お茶漬けサラサラで美味しく頂きました。焼き胡麻豆冨は、見た目が焼き餅のようで、箸を入れもお餅のように伸びて不思議な食感でしたが、とても美味しかったです。2つの小鉢も上品な優しいお味で、昆布の煮ものも美味しかったです。ランチタイムから店主のうち田さんが修行で会得した青山の旅亭の味を堪能させて頂き、高級感のあるランチタイムを過ごさせて頂きました。「綱島公園」では(こどもログハウス「モッキー」)を眺めながら通過し、「綱島市民の森」へ向かう途中では、「飯田家住宅」(横浜市指定有形文化財)を発見し、現在の主のように微動だにしない「アオサギ」君に遭遇しました。「綱島市民の森」での散策では、名前の分からない「紫色の草花」やユリ科の「ヤマホトトギス」と思われる草花が咲いていました。
綱島で1番好きなお店です。とっても丁寧でこだわりを感じるお料理とお酒の数々にいつも癒されております。これからもお世話になります、よろしくお願いいたします!
| 名前 |
綱島うち田 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
045-718-5554 |
| 営業時間 |
[土日] 12:00~15:00,17:30~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
〒223-0053 神奈川県横浜市港北区綱島西1丁目17−10 |
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綱島うち田さんに伺いました。「雰囲気、空間、食事、人」すべてにおいて最高のお店です!お料理が美味しいのはもちろんですが、特に季節の食材を使った土鍋ご飯は絶品でした。そして何より、大将をはじめお母様の接客が素晴らしかったです。とても温かい雰囲気で、素敵な時間を過ごすことができました。お腹も心も満たされる、また必ず行きたいと思えるお店です。ご馳走様でした!