旭川のソウルフード、ジュンドック!
ジュンドッグのピジョン館の特徴
ジュンドックのテイクアウトは、出来立てを楽しめる魅力的な選択肢です。
旭川名物のジュンドックは、驚くほどのボリューム感満載の洋風おにぎりです。
美味しいお漬け物が添えられたジュンドックのプレートは、一度は試す価値があります。
旭川のソウルフードのジュンドック。10年ぶりにエビを買ってみました。昔と味は変わらずボリュームあって美味しかったです。駐車場は店舗の向かいにありますよ。
鷲尾★ジローの「北海道の王道グルメ」シリーズvol.176👑ジュンドック本日出張で旭川。せっかくなので、旭川市民なら誰もが知っているご当地グルメ「ジュンドック」を食べてみよう。逆に旭川及び近郊住民以外、他の道民は誰も知らず、謎が謎を呼ぶ旭川のソウルフード😅「ジュンドック」とはホットドッグのパンの部分がご飯になっていて、中にフライが入ったライスバーガーのような「洋風おにぎり」とか「和風ホットドッグ」と呼ばれています。中の具材は①「えびフライ」②「チキンカツ」③「粗挽きソーセージ」が基本の3種類。本日は、一番人気の「えびフライ」を購入します🙋🏻店内は喫茶店のような雰囲気で、ジュンドックを店内で食べたり、ランチもやっているようですが、訪問日はテイクアウトのみでした。持ち帰って、後で食べることにします。「ジュンドック」が誕生したのは平成元年(1989年)。美瑛のレストラン「洋食や 純平(現「洋食とCafe じゅんぺい」)」にて販売したのが最初だそう。「純平」だから「ジュン ドック」。なお、商品パッケージは「JUN DOG」ですが、地元の人は皆「ドッグ」ではなく、「ドック」と呼びます。どっちでも良いらしい💦お昼は、ちょっと時間がなかったので宿泊先のホテルに戻ってから改めて頂きます。最近のホテルはどこも電子レンジがあるので助かります。「ジュンドック」は、レンジで2分温め、5分間蒸らしてから食べるのが、美味しい食べ方。それではようやく、いただきます♪お!なかなか旨いw中のえびフライは、プリっとしていて、歯応えもあります。特製ソースの味付けでご飯との相性も抜群。なかなかボリュームもありますね。あっという間にペロリと完食♪うまかった~(*´∀`*)えびフライ定食をおにぎりで食べるそんな印象。駅のキオスクや道の駅でも購入可能らしい。旭川のソウルフード「ジュンドック」旨かった。ごちそうさまでした♪(2024年12月19日訪問)
旭川駅内の物産店で冷凍のを食べた時は微妙と思ってましたが、こちらで冷凍されていない状態のものを食べたら評価が変わりました!ご飯と中の海老天、チキンカツがよく合います!1つ490円でちょっとお高い気がしますが490円に見合った満腹感とお味でした。温めても美味しいんだろうけど、個人的には温めない常温のほうが好みでした。
値段を考慮すると普通でしたえび490円。
初めて食べたジュンドック。ボリュームもそこそこ、確かに美味しいです。コスパ的にはどうなんでしょう。
レストランと、ジュンドックのテイクアウトを行っている店舗昔ながらのジュンドックは、間違いない 美味しさ。
とても美味しい洋風おにぎりです。
嵐の櫻井翔くんが旭川に来た時にジュンドックを潤の代わりに食べました。
美味しかった。
| 名前 |
ジュンドッグのピジョン館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0166-33-0202 |
| 営業時間 |
[火木金土日月] 12:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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もう20年以上も買わせてもらってます。昨今の値上がりは仕方ないのは承知。だけど美味しいからリピートして買ってしまう。お姉様方が中で召し上がってるのを見た事あるけど私はテイクアウトでしか食べた事ないです。やっぱり私はエビフライとチキンカツが大好き。