広葉樹の新緑トンネルで、自然と触れ合う!
明神平の特徴
明神平では、様々な季節に珍しい花が楽しめます。
標高1,300mのキャンプ場で自然を満喫できる時間を提供。
明神岳の展望が素晴らしく、遠くの山々も見渡せます。
三重県側の木梶お不動さん駐車場からぐるっと歩いて6時間〜7時間ほど広葉樹の新緑トンネルに陽射しが差し込み自然に触れ合える素晴らしい時間を楽しめます野鳥たちのおしゃべりも良い所々で遠くの山々が展望良く見える所があり景色が綺麗で最っ高ーですよ!◎野生のキツネが人間に驚かないぞこの辺りはテント場になっていて凄く広い芝生エリアがあります。歩きやすくて危険な所もそんなになくて私は静かな満足したウォーキングが楽しめました。ぜひ皆さんも楽しまれてください。
三重県松阪市に位置する標高1,300mの広場というかキャンプ場。明神岳へつながる所。大又駐車場から登り明神平くぉ越え明神岳まで登って往復しました。明神平はかなり広く展望も良いです。今回雪山でしたので休憩中かなり寒かったですね。また温かくなったら来たいですね。
大又から薊岳を経て登頂しました。自然豊かな雰囲気で夏は昆虫の楽園になっています。山小屋が設置されています。三重県側からもアクセスでき、多くの登山客で賑わっていました。
珍しい花を見ることできてとっても満足できました❗️いろんな季節に訪れたいです♪
2023年5月に行きましたが、新緑もなく明神平も茶色い色であまり楽しむ事が出来ませんでした。2024年1月28日に再訪AM9:00に着きましたが、この日は銀世界で積雪は20センチ程有りました。途中晴れ間も有り、青空と白い雪のコントラストがとても美しかったです。
奈良県で霧氷を楽しむなら一押しは明神平。ブナ林と元スキー場跡の草原が織りなす美しい白銀の世界は奈良県のみならず関西の岳人間で有名。ただし、登山口となる大又林道は積雪期には4WDスノータイヤでないとスタックする箇所があり、駐車場も詰めて20台と少ないので登山の際は注意しよう。
| 名前 |
明神平 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
明神岳山頂の北に位置する平原。この辺りは木が生えておらず開放的な景色が広がっています。明神平は昭和中期にスキーのできる場所として親しまれ1964年から本格的にスキー場が開設される。宿泊施設やレンタルスキーの設備も整えられた。しかし当時は今より積雪量も多く、辿り着くまで2時間の雪山登山が必須。思うように集客が見込めずたった5年で閉鎖された歴史がある。現在は天王寺高校山岳部のあしび山荘、天理大学ワンゲル部のかもしか山荘があるのみ。あとは朽ちた鉄の残骸が少し残っているだけです。どちらの山荘も部外者の使用はできず避難小屋と考えてはいけない。あしび山荘は立派なログハウス風の建物で風景の良いアクセントになっています。山頂寄りの前山は雪が無くてもソリで滑り降りたくなるイイ感じの勾配。さすがに大人が独りでソリ遊びは厳しいが童心に返り複数で滑れば楽しそうな場所です。