北海道護国神社の英霊に触れる。
北海道護国神社の特徴
旭川市花咲町に位置する立派な神社は、訪れる価値があります。
英霊を鎮める厳かな雰囲気が漂う、北海道屈指のパワースポットです。
春の桜や秋の紅葉が美しい、広大な敷地が魅力です。
明治以降の戦争で命を落とした北海道・旧樺太(サハリン)関係の英霊6万3千柱以上を祀る「全道英霊の総祀社」である。天皇陛下も訪れる程、厳格な場所であると再認識。
2026.5旭川市内に滞在中、散歩道中で立ち寄りました。交差点角の入り口が本来の正しい参道入り口になるのかな?平日だったこともあり参拝者は少なくゆっくりと境内を散策出来ました。本殿前に佇む樹齢400年の楡の木がとても立派です。護国神社敷地内の至るところに見所があり歴史を垣間見ることも出来ます。トイレは駐車場脇(看板有り)にありました。
広い境内に立派な鳥居。散策するのが楽しいです。
平日夕方に参拝北海道樺太関連の国事受難者の招魂社明治35年にはじまりを持つ北海道開拓の一端を担った屯田兵制度から始まり対戦終結までの国事受難者の招魂社として整備されている自衛隊駐屯地と隣接しその繋がりの深さを感じる事が出来る近隣を訪れた際には参拝して頂きたい。
旭川駅から徒歩だと35分、フラットで行けますが、バスで護国神社前だと10分ちょっとで便利な北海道護国神社。多くの日本兵を出征させた北海道は札幌にも護国神社がありますが、北海道護国神社の雄大さ悠久さは御霊を祀る雄大な境内でした。多くの護国神社は漆黒の拝殿本殿ですが、こちらは朱をベースに鮮やかさもあります。朱の鳥居も、より多くの方の自然にお詣りしてほしい佇まいでした。御朱印帳にも丁寧に手書きいただきました!
2026年5月9日 北海道護国神社 俺はこの日この場所に確かに存在した。北鎮記念館の後にこちらを参拝。北鎮記念館に初期の北海道護国神社の写真もあり、由緒ある?(神社的には新しいのかな?)神社だが、多分、最近、増改築を行ったみたい??で全て綺麗すぎて逆に厳かさが少し欠けた感じ。でも、かなりの建物であり、かつ雨のせいか、人がほとんど居なかったのでとても良かった。
由緒ある神社ですので、北海道旅行の際に初詣に伺いました。(1月2日)車で来てる方が多かったです。もう長いこと、おみくじで吉とか小吉ばかりでしたが、今年は大吉にあえました。
かなり広いです 旭川では1番かと思います 叔母さんが道聞いてきたので教えて上げました。
日露戦争(1904-1905)から太平洋戦争(1941-1945)まで極寒の中で 食糧も乏しく、武器も装備も脆弱な状態でロシアの南下を食い止め続けた英霊達の御魂が祀られている「護国」の重みがすごい2025-08-23
| 名前 |
北海道護国神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0166-51-9191 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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戊辰戦争から大東亜戦争に至る北海道並びに樺太の国事殉難者を祀る神社。沖縄戦で玉砕した歩兵第八十九聯隊の慰霊に参拝。また、ガダルカナル島の一木支隊やアッツ島守備隊も旭川第七師団隷下の部隊であり、併せて慰霊参拝をして来ました。