津和野の大杉、迫力満点!
鷲原の大杉の特徴
鷲原八幡宮の大杉は、迫力満点の立派な杉が魅力です。
戦国時代の焼失を経た杉が残り、歴史を感じさせます。
足元が滑りやすいので、訪れる際は注意が必要です。
この大杉は、樹齢1000年以上だそうです。天文23年(1554年)山口の陶晴賢が津和野城を攻めた時、鷲原八幡宮を焼きました。大きな杉の木が数本あった裏山も焼けましたが、この大杉だけがかろうじて残ったそうです。この大杉は、津和野の歴史を見てきた最長老の生き証人です。
ここは、凄い!とてつもなく巨木です。見る価値有りますよー。
境内から見るよりも近づくと大きくてドッシリした迫力がありました戦国時代に焼かれた時に残ったようです足元は滑りやすいため気をつけて。
立派な杉です。見にいく方は足元に十分注意してください。
| 名前 |
鷲原の大杉 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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津和野城跡から山道を下りあと少しで地上に辿り着くというところで、大きな杉の木が現れてビックリしました。