自然の中で育む、親子の絆!
里山保育こまめの特徴
自然の中で育む“生きる力”と“優しさ”を大切にしています。
土や水、植物や生き物との触れ合いが豊富な環境が魅力です。
親子で参加できる充実したプログラムで楽しく成長できます。
自然の中で、土や水、植物や生き物に触れ合ってのびのびあそんでほしい!まさに我が子は今こまめで、のびのび過ごしています。スタッフの皆さんの事が大好きで、家でも良く名前を出して話してくれます。こまめでの様子を写真に残してくださり、お忙しい中、ブログまで!そのブログを読むたび、子どもたちみんなに癒されています。今の時代、スマホやゲーム、お天気や環境などもあり外遊びが減ってしまってる子どもたちが多い中、森のようちえんという選択肢があることが、たくさんの方々に広まるといいなと思っています。10周年という節目に入隊できたこと、とても嬉しく思います。その日しか経験出来ない、その子だけの世界★いつも見守ってくださり、有難うございます。
親子で参加する、おやこまめに1年ほど通い2歳半でこまめに入隊しました。感受性が豊かな時期に、自然の中でのびのびと過ごして欲しかったからです。おやこまめは、忙しない日常から離れて我が子をおおらかな気持ちで見守れる貴重な時間でした☺︎入隊してからは、日々心も身体もたくましく!育っていくのを感じています。ザックを1人で背負えず泣いていた我が子が、今では仲間を助けるように。自分で考えて、自分で決める。子供の可能性を信じて本気で向き合ってくれる素晴らしいスタッフさん達には、感謝しかありません。家とは違う場所で、信頼できる仲間と言葉では表せない体験をできる場だと思います!
こまめのプレ「おやこまめ」に1年ほど通いました。とにかく先生達がとても素敵です!子供も親も色々学ばせて頂きました。大自然の中で素晴らしい思い出も沢山できました。転勤の都合でこまめ入園はできませんでしたが、通わせたかったなぁと常に思っています。全国に森の学校(森の幼稚園)は沢山ありますが、長年教育現場で活躍してきたプロの先生がいるのは珍しいと思います。安心して子供を通わせられます。他県に住むと、いかに恵まれた環境だったかと気付かされました。
【親とはできない多くの経験を、今、積もう!】★幼少期の経験は、多ければ多いほど良い!なぜかというと、、、・今後の視野を広げる。・物事の関連付けができるようになる。・前後の状況も見通せる。・自信につながる。・好奇心がわくわくして、何事も楽しくて仕方がない。・プラス思考になる。・冷静な判断をくだす。・人の行動を見ることにより、自分のイメージが明確になる。よって、①親が思っている以上に仲間を観察し、自分のタイミングで一歩を踏み出す。②与えられたものだけではなく、自分から見つけていく。③内向にじっくりトコトン向き合うと、モヤモヤが残らずスッキリして外側へと目を向けられる。親はついつい手や口を出して止めてしまうが、とことん出し切って突き詰められるので、イキイキした表情をしていきます。親は泣き声に後ろ髪を引かれますが、振り返らずに足早に去ることをオススメします。早々と去ると、ここは自分でどうにかするものだと腹をくくり、自然と仲間の輪の中に入っていきます。こまめ達も自分が通ってきた道だから、受け入れるのが上手。「自分もこうだった時は、こうしてもらったなぁ~」と想いを馳せながら仲間を受け入れる体制がとれています。安心して任せたら良いです。子ども達同士過ごすなかで、自分の居場所を見つけて、全身全霊で遊んで帰ってきます。私は、上の子の時は10回や12回入れていました(笑)遊び方や見守り方、自分の力はどのぐらいなのかを自分で見極めて挑戦していく、冷静な目も持っています。安心して任せて大丈夫💪一生涯でこんなにも遊び込めることはなかなかないです。親同士も気さくでオモロく、癖になりますよ♪
幼稚園入園前の約1年ほど、息子が通わせていただきました。自然の中だからこその遊びや体験、友達と協力すること、時には衝突も。でも、スタッフの方々の丁寧な見守り、サポートのおかげで、息子の普段の遊び方や、人との関わり方がどんどん成長していきました。小学生になった今も、ここでの経験がベースになっているのではと思っています。また、親としても、スタッフの方とのやり取りの中で大きな安心や、子どもとの向き合い方のヒントをいただけました。大きな家族のような こまめ、おすすめです!
| 名前 |
里山保育こまめ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
090-2314-8181 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 9:00~14:00 |
| HP | |
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
|
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自然の中で“生きる力”と“優しさ”を育む場所――親子でこまめに育ててもらいました。現在は第二子がお世話になっていますが、第一子のときから「里山保育こまめ」に関わらせていただいています。第一子のときは、初めての子育てに不安や戸惑いが多く、「自分の関わり方は間違っていないか」「子どもを育てる責任にちゃんと向き合えているか」と悩む毎日でした。育児書やネットで理想を知っても、自分の感情との折り合いが難しく、理想と現実のギャップに苦しむこともありました。そんな中で、こまめのスタッフの皆さんが子育てを“伴走”してくれるように関わってくださったことで、一緒に子の成長を喜びながら、子との関わり方をスタッフの姿から学ぶことができて、親子で大きく成長することができました。自然豊かな里山で、雨の日も晴れの日も、泥んこになって遊び、季節の変化を体いっぱいで感じる日々。子ども自身が「今日は何をしよう?」と考え、決めて、行動する姿を見守ってくれる環境は、子どもにとっても自分らしさを大切に育てられる貴重な時間だったと思います。お迎えの時、大きなリュックを背負い、満足そうなキラキラな瞳をして走って帰ってくる我が子の姿が今も目に焼き付いています。また、こども同士の関わりの中で生まれる“優しさの循環”も、こまめの大きな魅力です。お兄さんお姉さんにしてもらったことを、今度は自分が小さな子にしてあげる…そんなやりとりが日々の中に自然と育まれていきます。卒園した第一子は現在幼稚園に通っていますが、今でも年齢関係なく誰かが困っていたら「大丈夫?」と声をかけに行ったり、小さな子と一緒に遊んだりする姿があり、こまめでの経験が息づいているのを日々感じています。さらに、自分の「好き!」を見つけて、全力で楽しむ姿勢や、自分の気持ちも周囲の人の気持ちもどちらも大切にできるところにも、こまめで育んだ“根っこ”がしっかりとあるのだと思います。こまめで過ごした時間は、子どもにとっても、親にとっても、本当にかけがえのない宝物です。こんな環境に出会えたことに、心から感謝しています。