帯広の歴史感じる静かな公園。
帯広発祥の地公園の特徴
帯広の歴史と自然が共存する、静かな公園です。
洋ナシやスミミザクラが育つ、身近な自然を楽しめます。
散策やランニングに最適な、開放感あふれる環境です。
帯広の歴史を感じる公園です、大木がたくさんあります。
住宅地の中の公園という感じです、、、
車を停めるところがないので少し来にくい。オベリベリ温泉水光園の駐車場に停めて五分ほど歩いて来てみた。観光スポットみたいな場所ではなく、帯広にやって来た入植者が最初に拠点として居を構えた場所らしく、それを記憶に留めるために整備された小さい公園だった。過去から繋がる営みを今に残すものは何もなく、二箇所に設置された解説文によってのみ先人達の足跡を確認することができる。周辺には澄んだ水の流れる場所がいくつか点在し、人が暮らすにはまず何よりキレイな水の確保があってこそという事がよくわかる。
小川が流れるほとりの公園。先人が帯広に入植した地とのこと。
カモの親子居たり洋ナシ、グミ、スミミザクラ、ワスレナグサ、胡桃、桑の実なってたり、静かで心がリフレッシュできる‼️
帯広駅でレンタサイクルを借りてサイクリングの途中に寄りました。わざわざ行くような場所ではないと思います。
ベンチやトイレがあり、近く川があって水遊びもできそうです😊
この辺り一帯では 十勝川近くを 流れる支流の1つ 帯広川があり 湧水池も 多いことから 安定した生活用水を求めるアイヌコタンが もともと存在しており 其所へ 転がり込む様に和人が 入植して来たのですからね😂特に 真冬での寒気は強力で 開拓小屋周辺での 夜間の凍裂現象には 度肝を抜かされる開拓者続出で 夜逃げするが如く 内地へと 命からがら逃げ帰っていた様ですから💦😓凍裂現象とは 樹木の中の水分が 強力な寒気の影響を受けて 膨張破裂するので 深夜には パーンと云う乾いた破裂音と伴に 樹木を真っ二つに破裂させるのですが 温暖な内地からの入植者には 精神的にも相当悩ませた様でしたので 夜逃げすることも 判る気がしますね💦😓私自身も 凍裂現象を 間近にて体験しているので 尚更にですね💦😓晩成社の社長は 鈴木銃太郎副社長が 有名な 依田勉三なのですが皆さんも 依田勉三が あまりにも有名なので てっきり 社長って 思われている方 多い筈ですが 正しくは 副社長なのです💦そして晩成社では 渡辺勝も活躍していたのです😂
散策しながら通りました。緑と水が印象的な静かな公園です。エゾリスがクルミを食べてました。
| 名前 |
帯広発祥の地公園 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ここら辺の住宅街の雰囲気は素晴らしい。自然と住宅の溶け合い方。無粋な隣地境界の無い住宅。もっとこう言う住宅地が増えると豊かになるな。