古き良き昭和のEF16
電気機関車EF16 28の特徴
道の駅みなかみ水紀行館の敷地内にある貴重なEF16形電気機関車です。
みなかみSLプロジェクト第2弾で綺麗に復元された歴史的な車両です。
国鉄EF15電気機関車を改造した唯一のEF16として貴重な存在です。
道の駅の駐車場の一画に展示されていました。中に入ることはできません。
道の駅水紀行館の駐車場をはさんだ 向こう側にあります。間近に電気機関車が見れるので 鉄道好きの型には 喜ばれる場所だと思います。すぐ横には 無料の足湯があります。足湯の向こう側に 清流公園があり 川沿いを楽しむことができます。道の駅の中に土地の野菜や特産物を売っていたりお腹を満たす食堂や フードトラックがあったり ドライフラワー お土産品も買えて水族館もあり電気機関車見学 足湯体験清流公園散歩もでき盛りだくさんの 道の駅で 私は大好きです。
昭和30年代無煙化動力近代化に伴い動力集中化、電気機関車が走りました🤨EF16形28号機、峠のシェルパ💪力強い電気機関車いいですね〜🚋昔の電気機関車はデッキがあって格好良かった‼️今では走行シーンは見られないので、鉄道模型のNゲージで旧客車をEF16に引かせ古き良き時代を漫喫してます😭昔は上野駅に長距離列車の電気機関車として止まってました‼️夜行寝台急行津軽、八甲田、能登、妙高、越後など格好良かった‼️冬場はとくに列車に雪が積もったまま上野駅に到着😲ドアーのデッキの☃️雪が長旅を物語る❗お疲れ様😌💓もう50年前の古き良き時代の話、電気機関車が一番輝いてた時代です💖‼️上野駅13番線は昭和を感じるホームでしたね✨🤗‼️。
みなかみSLプロジェクト第2弾によって、朽ち果てた車体や屋根などが綺麗になっていました。ただ、SLが水上駅の広場に展示されているのと比べて、こちらは道の駅駐車場の片隅にポツンとあるだけでさみしい感じ。
道の駅 みなかみ水紀行館の敷地内?にありますが、あまり関連がないものが突如あっても、・・・・・という感じです。これを見る人は、ほとんどいません。水上駅構内?のSLと一緒にあったほうが、良いと思います。
EF15を上越国境越えの補機に改造したEF16が唯一保存されている。2019年2月に訪問した際はかなり退色していたが春にクラウドファンディングで整備された模様。同年11月に再訪したところ再塗装はもちろん寄付者の名簿も追加されていた。
最近、塗り直したのか?見た目は、綺麗な状態でした😃マニアには、たまらないね😅
綺麗なりましたよ。
国鉄EF15電気機関車を上越線用に改造して誕生した機関車で、EF16として現存するのはこの車両だけです。厳しい自然環境のため保存状態はかなり悪いですが、雪国仕様の装備を間近で見学できます。ちなみにEF15電気機関車は碓氷峠鉄道文化むらに静態保存されています。
| 名前 |
電気機関車EF16 28 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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電気機関車EF16−28 道の駅の駐車場奥に保存。きっちり手入れされていて傷みも少ないです。SLの保存は多いですが、この手の機関車は少なく、長く後世に伝えていただきたいです。