昭和60年奉納のお堂と地蔵堂。
地蔵堂の特徴
南無阿弥陀仏の碑があり、歴史を感じる場所です。
昭和60年奉納の札が印象的で由緒深いお堂です。
六字名号の石板とコンクリート製の塔が佇む空間です。
二子橋の下に、地蔵堂と、六字名号の石板がはまったコンクリート製の塔が並んでいます。地蔵堂には、お堂の寄進者と日付を記した札がありますが、名号塔のほうは、名号の他に何も記されていません。2024年9月現在は河川敷側の道が工事中のため、二子橋北東側の、自転車屋さんの板塀と二子橋下のフェンスの間にある狭い路地からのみお参りに行けます。
| 名前 |
地蔵堂 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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経緯不明の南無阿弥陀仏の碑と、その横に昭和60年奉納、の札のあるお堂があります。自転車のジャイアントストア西側に細い路地があり、そこから辿り着くことができます。碑は二子橋の直下にあるため、何かしら、二子橋建設との関係性があるはずですが、現状はインターネット上でもこの由来に関する情報はありません。