豪華な夕食と温泉でリフレッシュ!
長万部温泉ホテルの特徴
源泉掛け流しの温泉は、身体がポカポカ温まると評判です。
昭和の雰囲気漂う旅館で、清潔感がありユニークな自動扉があります。
地元の方々にも愛されるリーズナブルで美味しい夕食が魅力的です。
入浴500円銭湯そのものの作りで、ノスタルジー満載の温泉浴場。大衆浴場を標榜している土曜日正午、独占浴の素晴らしさ。浴槽は中規模の5、6人用と1.5人用のに分かれ、ミニの方は44度くらい、中の方は41度くらい。48度とされるそのままの源泉がドンドンと投入されていて、湯量の豊富さの証左海の温泉でまろやかな塩味があり、鉱臭もする本物の温泉。ツルツルし、アルカリであることもしっかり主張する銭湯らしい固定式のシャワーに、カラン。しかもカランの湯からは卵臭もわずかに検知した。熱いミニの浴槽にばかり入ったがアツ湯好きにとり素晴らしい浴感で至福であった。
YouTubeを見て夕食の豪華さに来ました♪大人4人でも食べ切れないと思ったので白米4人分とニシン煮魚3人分と焼き魚2人分を減らしてもらい(料金はそのままでと伝えさせて頂いて)それでもステーキ2人前は手を付ける事なく食べれず…申し訳ないくらいの量でした。味は言う事なし😊温泉もいい湯で訳アリの方でも入れました😀アットホームな宿でもう1度行って見たいが中々遠く…お世話になりました😊
某YouTubeを観て行ってみました。口コミどおりの食事。腹ペコで食べたのに…満腹満腹。どれも美味しかったのに、お腹がいっぱいで頑張って食べました。全部、頑張らないで食べたかった〜美味しかったです。寝るまで「お腹いっぱいーー」と何回も言いました。次の日の朝食も、ご飯のお供が沢山すぎて…これまた満腹!やっぱり「お腹いっぱい〜」を連呼してしまいました。夕食をお部屋に運んで下さった女将さんとYouTuberさんの話題で楽しくおしゃべり。私たちのようなお客さんが多いとか。良い思い出になりました。二階のお風呂は噂どおり入り口2つ中は一つ。スリッパを廊下に脱いで鍵をかければ誰も入ってきません。ツルツルのお湯、固定のシャワーがレトロかわいい。一階のお風呂にも入ればよかった…。
昔ながらの銭湯のような脱衣場•浴室です。お湯は結構熱めです。10円のドライヤーが1台だけあります。
函館~札幌歩き旅中に訪問日帰り入浴させてもらいました。昔ながらの銭湯という雰囲気で地元の方と思われる方が何人か入られていました。シャンプー、ボディソープはありました。ドライヤーは10円かかりました。お湯はヌルヌルで温泉!!って感じですが私には少し熱く感じてあまりゆっくりはできませんでした。
早朝6時から日帰り温泉入れます。そして旅先に便利の良い洗濯機200円が使えるのでとても重宝します、北海道はどこも大型サイズばかりなので、少量の洗濯物にはありがたい、肝心の温泉も暖まりとても良い泉質でした。温泉は500円です。
民宿の様なホテルです。|駐車場は、ホテル前に砂利の駐車場があります。風呂は、1Fの大浴場(日帰り湯の方も入ります)、2Fの貸切風呂。|お湯は兎に角熱い。2Fは水が出ないので1分と入っていられない。源泉掛け流し。|塩辛くヌルヌルしたお湯。気持ち黄色っぽい。|料理は美味しい。量か凄い。食べ切れなかった。お酒は、事前に飲む種類と量を言っておいた方が良い。|部屋は、畳みで純和風。トイレ、洗面所は共同。|料金は安く、また、利用したい。
日帰り温泉の利用で行きました。皆さんが書かれているように、THE昭和の建物ですが、源泉掛け流しの湯船で、小さい浴槽は49℃位、大きめの浴槽も45℃位のかなり熱めのお湯でした~旧番台もあり、往年の繁栄具合が伺えました。入浴料は、大人500円でした。
長万部温泉ホテルさんです♨️長万部温泉郷はこのようなサイズ感の温泉旅館♨️の集合体ですがこれが落ち着くんですね〜。お湯♨️もいいし料理も👍私は大きな箱の立ち並ぶ温泉街より、このサイズ感の温泉街やぽつんと一軒宿が好きなので🤠
| 名前 |
長万部温泉ホテル |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
01377-2-2079 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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日帰り入浴でおじゃましました。レトロ感のする銭湯風の温泉です。手前の浴槽は熱い湯で奥の円形の浴槽の方が気持ちぬるめでゆっくりできました。無色透明の湯で泉質はナトリウム‐塩化物温泉です。高張性の濃厚な湯で入浴後は汗ダクになりました。とても温まり感の体に効くイイ湯でした。