美しい景色の川内駅。
川内駅の特徴
外観も内装も美しい景色を楽しめる駅です。
鹿児島中央駅から10分でアクセスできる便利な場所です。
九州新幹線と鹿児島本線、肥薩おれんじ鉄道の接続駅です。
昔、仙台市川内(せんだいしかわうち)に住んでいた私にとっては聖地エルサレムのこちら川内(せんだい)。これで九州新幹線駅も一応コンプ。はー疲れた。
外観も内装も景色も綺麗な駅です。イルミネーションとても綺麗でした。
仕事で利用しました。後から新幹線をつくったこともあり、JR東海の新幹線駅とは少し構造が異なります。自分は鹿児島中央駅からはJR在来線(鹿児島本線)、出水駅へは新幹線をつかいました。
九州新幹線を使えば中央駅から僅か10分で行ける駅。10数年ぶりに訪ねた時は駅外観やロータリーなど大きく代わりましたな。新幹線の改札先に駅ピアノがあり、形はアップライトピアノ機能はグランドピアノという文言が特徴的。真ん中のペダルはソステヌートペダルの機能はなく、左のペダルを踏んでも鍵盤がズレたりはしない…素人にはわかりませぬ。
いつも仕事で利用させて貰っている川内駅。いつもは新幹線で利用させて貰っておりましたが、次のアポイントまで時間に余裕があった為、肥薩おれんじ鉄道を乗車しました。くまモン仕様の可愛い車両で、なんだか得した気持ちになれました。でも、発車すると、力強いディーゼルエンジンで、ぐんぐん加速して、川内川を渡ってゆきます。左側の座席を利用して、車窓から流れる海を眺めているだけで、贅沢な時を過ごす事が出来ました。
九州新幹線で鹿児島中央駅から一駅のところにあります。人口9万人ほどの鹿児島県薩摩川内市を代表する駅です。この駅は、JR九州新幹線、JR鹿児島本線、肥薩おれんじ鉄道線の3路線が乗り入れています。新幹線の駅だけあって、構内は広く綺麗な印象です。改札を出たところに薩摩川内市の観光案内用のジオラマがあります。東口と西口がありますが、西口の方が栄えているようです。川内駅は、2004年に九州新幹線が開業してから2022年に西九州新幹線が開業するまでの18年の間、日本の新幹線では最西端に位置する駅でした。
JR九州の九州新幹線と鹿児島本線、肥薩おれんじ鉄道の3線が乗り入れる駅。新幹線が乗り入れるため駅舎は地方都市の駅としてはなかなか立派。ロータリーのある西口側が薩摩川内市のメイン市街地となる。
新幹線と在来線、肥薩おれんじ鉄道の駅があります。交通系ICカードはJRの在来線は使用できますが、肥薩おれんじ鉄道では使用できません。改札の右側にコインロッカーと待合室があり、その右側にファミマとお土産屋があります。西口へ下りるとお土産屋と食堂とおにぎり屋があります。また西口にはバス停もあります。新幹線開業前と比べて、きれいで便利になりました。
新幹線駅であり、ここから再度鹿児島本線が鹿児島駅まで伸びています。肥薩おれんじ鉄道の終点でもあります。さくらの全列車とみずほの一部が停車するので便利な駅です。駅前からバスがいくつか出ており、西郷さんが湯治したことで有名な川内高城温泉にも行くことが出来ます。本数はめちゃくちゃ少ないですが。
| 名前 |
川内駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://www.jrkyushu.co.jp/railway/station/1191646_1601.html |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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おれんじ鉄道の方の窓口は改札の先にあるので、JRの駅員に断って行く必要があります。委託された地元の方ですが、博多までなら切符を買えます。(手書き)