非乳化スープの美味しさ、バラ肉の食べ応え。
ラーメン二郎 仙台店2の特徴
年に数回訪れるファンの多さがこの店の実力を証明しています。
うずらトッピングでさらに楽しめるラーメン小が人気です。
移転後も変わらぬ非乳化スープが絶品で満足感あり。
平日の開店前に並びました。30分前には誰も並んでいなかったので一休みして10分前についたところ、すでに15人くらい並んでおり、開店時には20名以上並んでいました。人気ですね!食券は入店時に購入しますが、列に並んでいる際に助手の方から種類と麺量を確認されました。私はこのときに「ラーメン半分かため」でお願いしました。「小ラーメン ブタ2枚」と「玉ねぎ」の食券を購入して指示された席に座ります。こちらは紙エプロンも完備しているのが素晴らしいですね。冷水機の横に置いてあるので利用できます。程なくして、「固め半分の方ニンニク入れますか」と聞かれるので、「ニンニク少なめアブラ」でお願いしました。アブラについては、この日二杯目だったことと、乳化スープだということもあり、アブラをコールするか最後まで悩んでいました。助手の方を見ていると、女性の助手さんがアブラを持っているときはかなり豪快に盛られていて、これだと多すぎかなと思っていたところ、男性助手さんに替わり、こちらの方は私の好みの量くらいだったのでコールしてしまいました。(その結果、後で後悔しました)ラーメンが到着したので早速いただきます。スープを一口飲むとバッチリ乳化したスープですね・・・!ド乳化な感じです。これはすごい。そして麺は柔めの茹で加減ですね。私はこのくらい(かため)くらいが良さそうでした。周りの方は3カタなどのコールをされている方がいました。そして麺量も半分ですが、200gくらいありそうでした。ヤサイもおいしいのですが、こちらも盛りがすごい!この日はヤサイ少なめでお願いしておけばよかったと後悔しました。そしてコールしたアブラですが、こちらは大変魅力的なアブラですね!ゴロッとしたアブラは店主さん、助手さんが丁寧にアブラのサイズを調整されていたようでした。総じてたいへん美味しかったです!乳化スープでかなり良いバランスでした。こちらもあまり頻度多く来れるお店ではありませんが、機会を見てまた伺いたいと思いました。ごちそうさまでした。
硬さ指定無しのデロ麺に乳化スープ、大判のバラ肉で食べ応え最高でした。店内も広く、店員の対応も全く問題ありません。麺の硬さ指定で茹でる時間が変わるので、ラーメンの提供順は当然変わると思いますけどキレて低評価してる人は何なんでしょうかね。その辺理解できなくて入店順=提供順って短絡的な思考しかできないのかな。
ラーメン二郎行脚②仙台店2【訪問月時】2026年1月土曜11:30【待ち時間】約50分(20人待ち)【食したもの】ラーメン小(¥920)うずら(¥100)しょうが(¥50)【コール】ニンニク少なめアブラ【メモ】スープ→乳化、甘しょっぱ、豚感とのバランス良し。めっちゃ好み☆麺→デフォやわめ周りから聞こえた呪文、2カタ、3カタが気になる。次回はカタめオーダーするか。豚→ホロホロめっちゃ好み☆他→東北の2店舗の実力恐るべし。再訪確定。ご馳走様でした。
ラーメン大うずらトッピング野菜、アブラ移転してから初めて来たが相変わらず非乳化のスープは美味しい。麺かたコールしたものの麺は柔めでモチモチ系に硬めが好きな方は2硬コールがよいかな。今回の豚は味や食感がしっかりとした端の方とバランスの取れている真ん中のが来てラッキー。脇あいあいとしている珍しい直系二郎で客のオーダーに対して丁寧に聞き取りがなされるので初心者にはお勧めかも知れない。
前から気になっていた仙台二郎に初来店。東京ほどの行列ではないものの、30分ほど並ぶ人気ぶり。店内は清潔でティッシュ完備という丁寧さが印象的。二郎といえば店主が怖いイメージもありますが、仙台店は優しい雰囲気でコールもしやすいのが嬉しいポイント。乳化スープは塩っぱすぎず、コク深く後を引く美味しさ。日の出みりんの“みりん風調味料”による丸みと甘みが特徴的で、グルエース系のビリっとした感じとはまた違う優しい味わいです。野菜はホクシャキでしっかり盛られ、プルプルのアブラと合わせて“アブラ野菜サラダ”を堪能。さらに野菜の下からは脂身と肉質のバランスが絶妙な豚が3枚登場し、大満足。麺は中太ストレートのオーション。カタめでも程よく柔らかさがあり、体感300gのボリュームで食べ応え抜群。ニンニク生姜が効いたスープを最後まで飲みきり、腹パンで退店しました。今まで訪れた二郎の中で、間違いなく一番好きなお店になりました。
秋晴れの平日金曜の13:30前に到着し、食券を買って並びます。店内の椅子が埋まっていたときの外の並び方は入り口に貼ってあります。並んでいる間に、麺量と硬さを確認されました。並び始めて20分ほどで席に案内されました。給水器から水とレンゲを取って席へ。それから5分しないうちに、麺の硬さなどで呼ばれ(硬めの方ー等)、トッピングをコールし着丼。ラーメン小、ニンニクヤサイアブラ、麺カタカタ。ゴロゴロとしたアブラにシャキシャキのヤサイがまず美味しく、ニンニクは少ないかな?と思ったがしっかりとパンチがあり、バランスが最高でした。ヤサイを食べ進めると、埋めてあった豚2枚がお目見え。ジューシーな豚バラが食べごたえよく、持ち帰りしたいぐらい美味しかったです。麺は硬めが好きなので、他の方の口コミからカタカタを注文してみましたが、バッチリなパツパツ具合で、本流二郎でも相性抜群でした。前にいた学生にも優しい声をかけていた店主さんですかね?、対応がとても安心できる感じだったのでどんな方にも愛されるお店になるんでしょうね。今度仙台に訪れることがあればまた伺って、今度は汁なしを試してみたいです。
直系の暖簾(のれん)ってだけで、ラーメン脳のスイッチがバチーンと入るよね?東京・三田の聖地から受け継いだ魂は、極太麺・ドカ盛りヤサイ・ごつい豚・脂たっぷりスープ。そして「ニンニク、入れますか?」に代表される独特の注文文化。学生たちに支持されまくるのも納得の魅力だ。なお店名の“2”は、2025年春に立町から仙台・一番町へ移転した証。店主もただ者じゃない。小金井店での修行→三田本店で3年のガチ鍛錬→独立という正統派ジロリアンルートなんです。最寄り駅からは徒歩0分!!仙台駅そばのビジホから僕もそのまま徒歩突撃。車ナシ遠征2日目だけど問題なしっす✨---------------------------------------------器のふちまでヤサイの峰がせり上がり、思わず前のめり。コールは「ヤサイ・ニンニク・アブラ」、そして麺の硬さは“2カタ”でオーダー。表層は白と黄のコントラスト、チーズの雪がふわっと積もる。豚の影が見えない…と思ったら、野菜の下にドン!隠し玉みたいに潜んでいて、箸を入れるたびに“重量級”が顔を出す。ワクワクがじゅわっと湧くやつ。【スープ】口あたりは乳化でクリーミーなスープ。でも芯には醤油ダレのキレがいて、後口をキュッと締める。豚の旨みが層になって押し寄せるタイプで、まろやかなのにだらしなくない。レンゲを置くつもりが、手が勝手に往復運動。…僕の意思、弱すぎ?【麺】太く、わずかに平たいストレート。噛むともっちり→むちっと跳ね返し、小麦の香りが温度と一緒に立ち上がる。今回は“2カタ”指定。体感は“標準よりわずかにハリあり”で、スープと絡む粘度がちょうどいい。ズズッといけば、胃の機嫌がみるみるいいぞ( *´艸`)このラーメンの詳細レビューを読むなら「いとログ 二郎 仙台」で検索を!!(*'▽')
このラーメンを食べたくて年に2〜3回行くイメージです。ほぼセルフで会話もせず黙々と食べます。店舗移転後テーブル席が出来たので友達や家族と行けるようになりました。初回の方は様々ルールがあるので敷居が高く感じるかも。先ずはチケットを自販機で購入し聞かれたことに答えれば何の問題もありません。再訪してラーメン少な目、麺硬、キムチ。
●2025年10月12日(日)9:44 並び5番目10:54 注文確認11:00 オープン11:15 着丼11:27 食べ終わり移転前は一度行ってますが移転後は初です。流石に三連休なのでちょっと早めに行きましたがすでに並んでましたね😅オープン時には横断歩道位まで並んでいました。さて、こちらは直系では珍しく乳化タイプのお店です。僕が食べた中では関内店の次くらい💡基本的に非乳化が好きですが二郎のきっかけになったのが関内店なので乳化も好きです。仙台は基本やわ麺だとの情報を仕入れていて移転前もカタメで注文しましたがもう少し固くても良いと思い今回はカタカタにしました。それ以外のコールはニンニク増し、脂増しです。スープを一口啜り、やっぱり乳化も美味しいよね!って思いましたが脂増しにしたので最後の方はくどくなってきました😅まあ、これは自分のミスです😅カタカタで麺の固さも程よく美味しかったです。カタカタ以上は3カタ、4カタ、5カタなど数字を増やすそうです。いつも思うのはやはり直系は違う!(二郎も家系も)美味しかったです!
| 名前 |
ラーメン二郎 仙台店2 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金月] 11:00~14:30,17:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町2丁目5−32 第一観光ビル 1階 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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初来店。平日午後イチくらいでしたが並ばず着席できました。食券を買う際に大小と麺の固さを聞かれます。固めでお願いしましたが麺が関東の二郎よりも薄く平さがあるため固めでも柔らかく感じました。乳化スープは甘みがあり麺とよく絡み、ブタはオーソドックスな感じ。コールなしでもアブラが多めなので苦手な人は一声掛けた方がいいかもです。トータルとして及第点は超えていると感じました。次回は汁なしを食してみようかと思います。⭐︎−1はコールの際に席指名ではなく全体への声掛け(小麺カタの人〜、的な)でしたのでそこが判りづらいかなと思ったため。