大伴家持歌碑が薫る高岡。
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| 名前 |
大伴家持歌碑 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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■大伴家持歌碑高岡市御旅屋にある歌碑記念石刻。大伴家持の和歌3首に合せた黒御影石の彫刻3基。作題:なし作者:山田雅夫設置:平成6年(1994)●高さ50cm前後の小振りな作品が間隔を開けて並ぶ。脇に小さい標札が立つ。再開発ビル「御旅屋セリオ」の建設に併せて建屋正面(御旅屋通り沿い) に3点設置。 大伴家持が越中国守として在任中に詠んだ下記の歌をイメージして制作とある。◉本歌碑「春の苑 紅にほふ 桃の花下照る道に 出で立つ娘子」◉正面中央「かささぎの 渡せる橋に おく霜の白きを見れば 夜ぞふけにける」◉メルヘン広場側「この見ゆる 雲ほびこりて との曇り雨も降らぬか 心足らひに」