田んぼアートの道の駅、謎サイダー発見!
道の駅いなかだて 弥生の里の特徴
駐車場が広く、週末にはフリーマーケットも開催されています。
謎サイダーを含む地場のお土産が豊富に揃っています。
田んぼアートや石のアートが楽しめるスポットです。
駐車場が広くて週末にはフリーマーケットが開催されてる。品揃えも良くお土産から生活用品までなんでも揃う。野菜類は安い!田舎館地区はホルモンとサガリの文化の間にあり旨いホルモンと旨いサガリが買える。冷凍庫は是非チェックして!
謎サイダーがありました。開けてみると、サイダーからしてはいけない匂いがします。味は買って確かめてください。
落ち着いた空気で、ドライブの合間にひと息入れやすいスポットでした。敷地内には遊具エリアやミニ電車などのアクティビティが用意されていて、短時間でも気分転換できます。弥生の里展望所からは、田んぼアート(同施設が第2会場)を見下ろせる季節があり、時期によってはイベントや[冬の田んぼアート]も楽しめます。案内表示が分かりやすく、駐車から売り場、展望の順に回ると動きがスムーズ。静かな時間帯を選べば、休憩と散策を落ち着いてまとめられる場所だと感じました。
田んぼアート第二会場になっている道の駅です。田んぼアートのエリアと道の駅の売店にはワンコは入れません。手前の駐車場のみワンコは入れます。特産品、レストラン、休みの日はフリマがあり、何となく時間はつぶせます。道の駅の奥にはJRAの場外馬券販売所があります。
青森駅周辺で観光したあとで、弘前方面に向かいます。ってそのまま直行するには早すぎるので、じゃあ「田んぼアート」でも見に行こうかと。で、田舎館村というところに行ってみて。お役所のところから見えるとのことでしたが、今シーズンは育成状況が悪かった&シーズンも過ぎたので、輪郭ぐらいしかわからない&有料です、とのことなので取りやめ。悪条件が重なると、芸術そんなに興味ないのでまぁいいかと。代わりに近くにある「道の駅 いなかだて」さんに寄ってみました。ここ!農作物がふんだんにあります。そして、ちょっとわけあり商品が格安に買えるので、あぁこれが道の駅の醍醐味だよなぁと。旅行初日だけど、しこたま農産物購入しました。まぁこのあと移動はすべて車なので、問題なかったけど。
今年の田んぼアートと石のアートも素敵でした。道の駅も地元のおかしや野菜がたくさん売っています。おもちゃも売っていますよ。直ぐ近くの博物館は弥生時代の貴重な資料がたくさんあります。
田圃アートが有る道の駅でした。駐車場は広いですが、白線が有りませんでした。レストランは開いていませんでした。田圃アートはメインの駐車場から少し距離が有りました。有料300円でしたが、手ぶらなので入るのを辞めました。ゴミ箱はありませんでした。
地場のお土産を見ようと立ち寄り。車の駐車場所もわからないほどの大雪の中入店。野菜や果物、りんご、惣菜なども充実してます。お土産お菓子もあります。あとからわかりましたが、田んぼアートで有名なんですね。知りませんでした。というか、大雪だったので、全く関係ありませんでしたが、笑。
田舎館村、以前子供の下宿準備で黒石ICから弘前方向まもなく左手に道の駅イナカダテヤヨイノサト有ります。名前が街の名前から付けて有るとは以外でした、フト浮かんだのは津軽出身のエンターテイメントを思い起こされました、私の記憶ではNHK大河ドラマでの演技が印象的で、おらが村をなんとかしなければの思いを感じました、戦後10年の合併以来弘前津軽藩10万石に向こうを張って負けじと昭和のお城を造り基幹産業のお米で田んぼアート、当時の青年諸氏の遊び心に感服します、お互いの健全なライバルはさて置き本日の岩木山のなんとも素晴らしいお姿、私は田んぼアートにお山を見せていただき当地に来て満足です、来年また(いのち)ある時晴天を選んで此処田舎館村役場に来てリンゴ🍎を食べて♨️、雪国津軽の冬のライトアップの造形を見に来ますか、マダマダ元気でよ。
| 名前 |
道の駅いなかだて 弥生の里 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0172-58-4411 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 8:30~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒038-1111 青森県南津軽郡田舎館村高樋八幡10−10 |
周辺のオススメ
たくさんのお土産がありました。青森や界隈の商品ではないものもあるのでよく製造者を確認しながら購入させていただきました。