ローカル色豊かな新駅へ。
ゆめみ野駅の特徴
大通りから外れた場所に位置し、静かな環境で便利です。
ローカル色豊かな雰囲気が漂い、訪れる価値があります。
平成23年に開業した、最新の島式ホームを持つ駅です。
平成23年に開業した関東鉄道の中では最も新しい駅。付近はURが開発をしている住宅地で駅前にはロータリーがあるがコンビニなど商店はない。トイレは他の関鉄の駅同様、改札内にある。
ゆめみ野という地名は埼玉県北葛飾郡松伏町にもあります。
お客様の送迎で一度行きました。新しい駅なのか、キレイで清潔な駅でした。無人駅なのか駅員さんは見かけませんでした。
大震災・原発事故に開業した新駅関東鉄道シリーズ第一期の一環として訪問して、現地レポートしました。実はこの駅、あの311大震災の翌日に開業した新駅で、開業記念式は大震災・原発事故の影響で、それどころではなくなってしまったため中止になってしまい、開業記念を祝ってくれなかったというかわいそうな新駅とのことです。昨年(2021年)訪れた時、開業10周年を記念した横断幕を掲げていて、暖かく出迎え、開業から10年になった今でも、地元方々に愛されているようです。
車が入って来るのが難しい入口でした歩行者及び自転車通勤の人は便利ですね。
ローカル色豊かな良い駅ですね。無人なのに掃除が行き届いています。駅員さん”ご苦労様”
大通りから一本ずれた通りから北口ロータリーに入るのがすこし判りにくいかな?新しさを保つこまめな保全のされた無人駅です。
駅周辺には時間をつぶせるようなところが何もない。
味のある駅です✋
| 名前 |
ゆめみ野駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
常総線の中で一番新しい駅で、1面2線の島式ホームの無人駅となっています。またホームと改札階連絡用のエレべーターの設備があります。北側に駅舎があり、駅前にはコンビニ等のお店はありませんが、駅から北に約1kmほど行った国道294号線とゆめみ野地区を結ぶ道路と県道守谷藤代線との交差点の周辺にはカスミ、ウエルシア、コスモス、セブンイレブン、ローソン等があり、国道294号線を守谷方面に行った左側には寺沢製菓のゆめみ野工房があります。当駅から国道294号線の南側に行く場合は駅舎を出てすぐ左手にある歩行者用道路を直進し、突き当たりの歩道を左折して常総線と国道294号線の隧道を通り抜けると左側に階段の入口がありますので、その階段を上ると国道の南側に出ることができます。その近くにはローソンがあり、駅から一番近いコンビニになります。なお、駅前ロータリーには取手市コミュニティバスは乗り入れておらず、国道南側出入口そばの国道上にある西部ルートの「野々井十字路」停留所が最寄りとなっています。