新宿近隣、落ち着きの代々木。
代々木駅の特徴
東口、西口、北口の3箇所が利用できて便利です。
大江戸線のA2出口からのアクセスが分かりやすいです。
飲食店が豊富で若者向けの選択肢が多いです。
JR山手線・総武線や都営地下鉄の駅で、新宿駅に近すぎることで有名。小田急の南新宿駅よりは存在感あり。周りには居酒屋が多い。
2025年10月9日田んぼ(飲食店)に行く為に下車しました。地元岡崎市出身の佐野勇斗くんのポスター!
中央本線代々木駅(よよぎ)明治39(1906)年5月23日、甲武鉄道の駅として開業。3年後には山手線が乗り入れ。大正14(1925)年11月、山手線が環状運転開始。平成12(2000)年4月、都営地下鉄大江戸線開業。
ターミナル駅の新宿の隣の駅ですが、雰囲気は一気に変わりますね。それでも山手線と中央線各駅とは乗換駅となっていて、往来するお客さんは多いです。
代々木駅はJR山手線·総武線と都営大江戸線の3路線が利用出来ます。2024年度のJR東日本·乗車人員ランキングは73位。1日平均の利用者は56,582人。都営大江戸線の1日平均利用者は約16,000人です。駅周辺には学校や予備校·オフィスがあります。通勤通学·帰宅時間帯は利用者が多いですがそれ以外は利用者は多くない印象があります。駅構内の施設は充実しておりません。改札を出ると飲食店·コンビニ·コーヒーチェーン店などが複数あります。
JR東日本と東京メトロの駅JRの駅しか知らないけど中央本線と山手線の駅で3面4線の高架駅地上駅っぽかったけどなぁ?新宿駅の南端と当駅の北の端とでは100m程しか離れておらず、実質新宿駅構内みたいな物でも山手線と中央線の乗り換えは移動距離や人の混み具合やダイヤ次第でここで乗り換えた方が便利な場合がある代々木と言えば世代的に代ゼミなんだけど今や代アニ、なのかなぁ?
JR山手線と都営大江戸線の駅、明治通りやドコモタワーは代々木駅東口が最も近い、東口は大江戸線ではA2出口を左に行きガード下から踏切を過ぎて道なりに進むと左側にあります朝夕は踏切開放のタイミングが読めず、時間の余裕が必要JRの西口側、大江戸線のA1出口の方がチェーン店等の規模の大きい有名なお店が多い新宿から一駅で徒歩圏内のわりに、とても落ち着いた雰囲気の街大学入学の為の予備校が多く、比較的安価な飲食店が多いし若者向けの飲食店が多い。
予備校や専門学校のイメージしかありませんでしたが飲食店など充実しており明治神宮も徒歩圏内です。但し写真からの入口だと新宿池袋方面のホームに行くのに改札から急傾斜の階段で上がります。
東口、西口、北口の3箇所の出口がありますバリアフリーは進んでいると思います車椅子が乗りやすいホームとの間が狭い場所の表示がピンク色で大きくあります中央線と山手線が通ってます近くには都営大江戸線小田急南新宿駅があります安くて美味しいお店がたくさん新宿も近いです。
| 名前 |
代々木駅 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
代々木駅は、JR東日本(中央本線・山手線)と都営地下鉄(大江戸線)の駅です。明治39年(1906年)甲武鉄道の駅として開業しましたが、同年に鉄道国有法により国有化されました。大正14年(1925年)山手線が環状運転を開始しました。平成12年(2000年)都営地下鉄の大江戸線の新宿駅〜国立競技場駅の間が開通と同時に開業しました。JR東日本は、2面2線の相対式ホームが1面2線の島式ホームを挟み、合計3面4線を有する高架駅です。都営地下鉄は、島式ホーム1面2線を有する地下駅です。駅のある「代々木(よよぎ)」という地名は、かつてあった南豊島郡(みなみとしまぐん)代々木村に由来します。明治22年(1889年)代々木村・幡ヶ谷村が合併して、代々幡村 (よよはたむら)が発足しました。明治29年(1896年)豊多摩郡(とよたまぐん)代々幡村が発足しました。大正4年(1915年)代々幡村が町制施行して代々幡町となりました。昭和7年(1932年)代々幡町・渋谷町・千駄ヶ谷町は東京市 渋谷区に編入されました。「代々木」の地名の由来には主に2つの説があり、明治神宮御苑近くにあったモミの大木(代々木の大樅)にちなむ説と、村人が代々サイカチ(マメ科の木)を生産していたことに由来する説が有力で、これらは「代々(受け継がれる)木」という共通点から来ています。江戸時代から有名な大木があり、旅人の目印でしたが、戦災で焼失し、現在は記念碑と若木が植えられています。