函館の海辺にひっそりマーライオン。
マーライオン函館の特徴
シンガポールの名物マーライオンが、ひっそりと海沿いに鎮座しています。
函館まるかつ水産による建立で、実物サイズの魅力的な像です。
七重浜の湯の駐車場奥に位置し、独特の雰囲気を醸し出しています。
七重浜の湯の駐車場奥に、ひっそりと立っています。世界にわずか8体しかないシンガポール公認のマーライオン像 で、日本ではここ函館だけに設置されている大変貴重なものです。この像は1989年11月18日、函館開港130周年とシンガポールとの長年の友好を記念し、シンガポール政府観光局から「名誉観光領事」の称号を授与された故・柳沢勝氏によって建設されたとか。聞いた話によると「函館スパビーチ・ホテル海王館」の時代には近くまで行けたそうです。2012年に経営が変わり、現在の「七重浜の湯」となってからは駐車場のフェンス越しにしか見られなくなってしまいました。現在は放置状態にありますが、観光スポットというより“B級スポット”として強烈なインパクトを放っています。実際に気になった人が市へ問い合わせたところ、「所有する企業が函館市内への移設を検討している」との話もあったのをネット上で確認しています(令和2年頃)。今後の動向に期待したいところです。
水は、吐いていない。景色は良い。
マレーシアの実物と同じ大きさ。らしい詳しくは銭湯の中に書いてある源泉100%で海を見ながら入れて👌
シンガポールのマーライオンより遥かに北にあるマーライオンですねどうやら函館まるかつ水産さんが建立したらしいですぞ。
お風呂の裏に有るよせっかくのマーライオンさびれちゃたね。
何故か函館の海沿いにひっそり立っている、シンガポールではお馴染みのマーライオンです。高さは台座含めて6〜7m程。道路からは殆ど見えず、奥まった場所なので注意しなければ見落としてしまうかも。案内板を見ると1989/11に、市民と市により建てられたそうです。老健施設(?)の駐車場奥の柵越しに見る事が出来るだけで、柵の奥に入る事や回り込む事は出来ません(柵の奥に入ると私有地への不法侵入になりますよ)。見た感じ本来は口からの噴水機構もある感じで、周りにはライトアップされていた痕跡もありました。昔は老健施設(?)がホテルとかで、このマーライオンもその敷地内だったとかでしょうか?理由や経緯は分かりませんが現在は放置されいるので、そのうちボロボロになって朽ちて行くのでしょうかね…。上手く活用出来れば観光資源にもなると思うのですが、勿体無いです。
🇸🇬シンガポールのランドマークである『マーライオン』が、北洋銀行七重浜支店の裏手に鎮座しています。その昔🌊海で大惨事が起きた時に、天然温泉七重浜の湯の創業者さんのご縁で建てられたようで、♨️七重浜の湯の壁(女湯)に由来が書かれていました⤴︎冬は雪で近づく事はできませんが、夏場も周囲は棘のある垣根で覆われでいる為、近づく事はできません。※⚠️立ち入り禁止の札等はありませんでした。
訪問介護ステーション駐車場にあるマーライオン像です。1989年にシンガポール政府から寄贈された像らしいですが現在はバリケードが張られていて入ること、近くから見学する事は出来ません。管理はされているらしく状態は良いです。
| 名前 |
マーライオン函館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
海沿いの前にスパビーチがあった所に立っていています。回りには施設があります。駐車場がないです。景色は最高に良いです。雪が降ったらまた行って見たい所です。