海老ワンタン麺の極み。
あいだや2の特徴
小池グループの新店で、人気メニューが豊富です。
海老ワンタン麺と昆布水つけ麺が自慢のお店です。
秋葉原駅から徒歩10分ほど、アクセスしやすい立地です。
御徒町の「あいだや2」で至福の一杯。春日通り沿いにありながら、店内は木目が浮かぶブラックウッドのカウンターに、畳敷きと欄間がある和モダンな空間のボックス席。今回頂いた「海老ワンタン麺」は、鰹節の旨味がガツンと響く魚介出汁が主役のスープでトッピングも豪華。炭火の香りが鼻を抜けるスモーキーなチャーシューに、チュルンと喉越しの良い皮から生姜香るぷりっぷりの海老が弾けるワンタン。真っ黒なメンマも出汁が染み渡っていていいアクセント。次は「黒毛和牛すき焼きご飯」も頼みたいです。
昆布水つけ麺が食べたくて訪問。日曜日のお昼時。なかなかの混雑具合。つけ麺は少々茹で時間がかかることを丁寧に教えてくれました。他のお客のラーメンが先に提供されるなか少し遅れて着丼。喉越しの良い昆布水つけ麺はそのままでも美味しいです。スープは塩っけはあるもあっさりした味で昆布水との調整がしてあるのか。非常にベストなお味です。どこに行っても混雑していた上野ですがアメ横から少し離れているせいか比較的空いており落ち着いて食事をすることができました。
海老ワンタン麺を推しているラーメン店。店内は狭めでやや窮屈な感じはあるが、ラーメンの味は間違いない。インバウンド客が多いこともあってか、和牛のすき焼き丼も提供している。個人的には海老ワンタンの美味しさよりも旨みが複雑に感じられるスープに魅力を感じる。安定の美味しさを求める人にオススメの店です。
海老ワンタン麺と昆布水つけ麺が売りのお店。プリっとした海老ワンタンは絶品。ラーメンのスープは、食べ始めは鰹のまろやかな旨味が感じられるが、食べ進めていくうちに塩味が勝ってしまった。昆布水つけ麺の昆布水は昆布の旨味が際立つ程ではなく、まろやかな風味を感じる程度。つけ汁はピリ辛で、トマトのような風味が感じられ、ピザを連想させる変わった味のつけ汁。好みの問題だが、鰹や昆布の旨味が薄く、やや期待外れ。この位の出汁の薄さが外国人受けするのだろう。
平日の19時頃にあいだやに訪問すると、結構な行列のため、近くのあいだや2に訪問。店頭の食券機で昆布水つけ麺 ¥1,000- 大盛 ¥150-を購入して、カウンター席に着席。■昆布水つけ麺について提供まではしばらくお時間いただきますとの事で、15分弱で提供。鰹昆布水に使った麺と海老油が結構浮いたつけ汁が提供。麺から頂くと、中太のストレート麺で、麺自体は全粒粉麺。麺自体は非常に喉越しがよく、太さの割にはしっかりとした歯応えがあるのかな⁇ と感じます。また昆布水は粘度はあまり無く、鰹節と昆布水の程よく旨みを抽出してますが、あまりパンチは無いのかな⁇ という印象。つけ汁には魚介メインのつけ汁で、メンマ、チャーシュー、刻み葱がたっぷり。海老油は浮いてるが、そこまでパンチは無く、魚介の適度な酸味が効いたつけ汁で、麺とのバランスが上手く仕立てられた1杯なのかな⁇ と感じました。アメ横近くのため、観光客も多いため、和の落ち着いた雰囲気のお店で静かに頂く事が出来ました。ご馳走様でした。
目的の花園はJR上野と御徒町のあいだ、ほぼ中間地点か!?、昭和通り沿いをてくてく歩く。両駅から十五分以上。すでにこれは軽い行軍である。途中で「本当にあるのか」と疑い始めたころ『あいだや2』が現れる。2号店だけあって店内は新ピカで明るく、木の匂いがして(白木の印象ね、匂いはしない)、怪しい探検隊としては少し拍子抜けするほど美しく健全だ。店舗表の券売機で昆布水つけ麺1000円也を購入している。具は特にない。昆布水と麺だけ。潔い。麺は細めでつるりと喉をすべり、まずはそのまま食べると静かに旨い。つけだれにくぐらせると、中の肉がまた実にいい仕事をしている。この肉肉しいお肉!お前は肉だな!上下の大臼歯、小臼歯がその存在を確かめる。うまい。 全体にシンプルで派手さはないが、気づくと麺が消えている。これは上野のど真ん中に潜む、危険なシンプルさである。 うまい!!!
昆布水つけめんを注文。1000円ポッキリで、特別な具材などはなく、シンプルに昆布水と麺だけを楽しむことができるスタイルのつけ麺です。昆布水は濃いめなので、大好きなやつです。昆布水がついた麺をそのまま食べ、ツルツルモチモチの麺の喉越しが最高でした。麺に胡椒をかけたり、塩をかけたり、アレンジして食べるのもオススメです。つけ汁はもちろんめっちゃ美味い(^^)。あっさりなのに、昆布水が絡んだ麺にさらにスープが絡みつく。スープの中に、チャーシューとメンマが入っていて、これもこだわりの美味さでした。つけ汁は割スープで飲み切り、最後の一滴まで美味しくいただきました!また来ます。
老ワンタン麺並130gと味玉追加、黒毛和牛すき焼きご飯を食す【1,330円&150円&600円】(2025年11月)味玉追加は味玉海老ワンタン麺のボタンを間違ったため、変な注文になった。卓上アイテムはいろいろあるが、合うのは黒胡椒、山椒くらいだろうかスープは、清湯と白湯の中間といえる半濁のもので魚介が強めで個性あり。麺は、やや柔めの中細ストレート。具材は海老ワンタン、肩ロースチャーシュー、メンマ、なると、ネギ。海老ワンタンは3個でゴロっとした海老がはいった生姜の味わいの極上タイプ。肩ロースチャーシューは2枚で2mm厚だが歯ごたえあり肉肉しくて良い。味玉は極濃色の半熟黄身にやさしい味で素晴らしい。ボリュームはすき焼きご飯の有無にかかわらず、並で問題無し。すき焼きご飯は、やわらかい高品質の肉で量もちゃんとあり、極濃色かつ味わいの黄身もすごくよく満足感あり。
小池グループの新店。御徒町には同グループの「あいだや」がありますが、近くのこの「あいだや2」は、かのワンタン麺の雄「かづ屋」をイメージした一杯なんだとか。御徒町に来たついでに行ってみました。店内はカウンターとボックステーブル席が3つ。◆海老ワンタン麺 1330円なかなか良いお値段しますな。しかし、豚と鶏、魚介で出汁をとったスープは超絶うまい。白湯で濁りながらも粘度はなく飲みやすいーしかし旨味はめちゃくちゃ深い。麺は細すぎないストレート。これも風味、硬さともに良き!海老ワンタンはたしかに、たんたん亭系を思わせるようなぷりぷり肉厚、秀逸でしたー。ノスタルジックなメンマとナルトがまた良い味を出して、全体的に完成度高すぎ!!ちょっと怖いのはナルトが、笑顔でこちらに笑いかけている・・ハロウィン仕様??笑連れのつけ麺をいただくのを忘れるくらいラーメンに夢中で、あっという間の完食でした。水原店主はやっぱり天才でした。ごちそうさまでした。
| 名前 |
あいだや2 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 11:00~15:00,17:30~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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上野にあるあいだや2号店に行ってきました。夜でしたが、並ばず入れました。ワンタン麺を頼みましたが、海老がプリプリで食べごたえあって美味しかったです。スープが魚介系ですが、複雑な味わいで旨かったです。1号店は良く並びますが、2号店は穴場で美味しいですし、また行きたいですね。