心に残る、ウイスキーソーダ。
BAR HARUの特徴
オーセンティックな雰囲気の中で楽しむ絶品カクテルです。
センスの良いアナログレコードが流れる素敵な空間です。
大人の隠れ家的な落ち着いた場所で過ごせます。
お酒のラインナップは普通。と言っても、その時々の嗜好をカバー出来るオフィシャルは揃えている。カクテルは要所を抑えたしっかりしたもの。物、それ以上にマスターの人柄が素敵。皆に見えがその実誰も見ていない位置にCDケースが立て掛けられ、縦に積まれた200枚近いケースを頑張ってピシッと揃える姿が可愛い。お通しの皿などそこかしこに可愛らしい拘りが感じられ、声質も相まってグーフィーみたいな愛嬌がある(決して馬鹿にしている訳ではない)。ずっと続いてほしい、そう思える。
ウイスキーソーダが尋常じゃなくおいしかった。駅近で雰囲気も良くマスターの所作も匠の域に入りつつあります。良いお店です。
何処までも誠実で紳士なマスターアナログレコードが回り、素晴らしいチョイスのスコッチや洋酒達気分だけ伝えても決して外さないカクテル少し暗めの木の天井を見上げ物思いにふけるのは格別です。客もみな静かで三鷹にこんな素敵なBARがあるとは驚きます。真っ当なBAR(飲食店)の鏡の様なお店。
小川さんの人柄でしょう。凛とした佇まいのバーです。客層も良く落ち着いて美味しいお酒を頂けます。いつもはウィスキー一辺倒ですが、他のバーのマスターがHARU の小川さんのカクテルは素晴らしいと言っていたので挑戦。好みを伝えて暫くするとジンベースのビターな、正に思い描いた通りのショートカクテルが供されました。更にもう一杯今度はロングを頂いて、今日も幸せな気分で帰宅の徒につきました。ご馳走さまでした。
気さくなマスターが、気分に合わせてカクテルやウイスキーを作ってくれます。とても、居心地のいい空間です。
雰囲気のいいバーメニューがないのが逆にいいのかもしれないが、ウイスキーに詳しくないと頼みづらい。
落ち着けるBARの1つ。音響も良し。マスターの人格・所作良し。
やさしく、温かい雰囲気のバー。店内にはジャズが流れ、数多くの「洋酒」をゆっくりと落ち着いた雰囲気で味わうことができます。店内の「お花」にも注目。女性一人でも行きやすい、超オススメのお店です。
オーセンティックバーです。でも、堅苦しくはありません。その雰囲気はマスターの人柄だと思います。多くのバーがそうであるように この店もメニューはありませんが、自分の飲みたい雰囲気を伝えれば、気分を汲んでくれたカクテル等を出してくれます。そこの加減が絶妙な気がします。※開店時間がチョッとあやしいお店なので、記載の営業開始時間から1時間から2時間後位に訪ねたほうが良いかもしれません。→2022年4月時点では諸事情で午後8時過ぎからの営業が多い様です。※マスター1人で営業していますので、混雑時は提供が遅いです。ただ、そんなときでも手を抜くことなく作っていきますので、クオリティは保っていると思います。時間的に余裕のない方は混雑時は避けた方が良いかもです。
| 名前 |
BAR HARU |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0422-56-9186 |
| 営業時間 |
[木金土月火水] 16:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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吉祥寺のファンキーやノ貫などで知られる麦グループご出身。お店は三鷹駅北口すぐ、ちゃんぽん屋がある建物の二階にあり、扉を開けると木を基調とした落ち着いた店内でLPのjazzがお出迎えしてくれます。音楽好きの常連から音源を頂く事もあるようで珍しい曲にも出会えるのも良いです。メニューはありませんがマスターが好みを聞いてくれるので、甘い苦い、度数少な目など簡単に伝えるだけでカクテルなど作って貰え初めてBARに行く方にもお勧めできます。ビールはガージェリーなど、シングルモルトは海外から日本のまで豊富で勉強になります。季節により冬には「金柑のジントニック」 凍らせた苺や洋梨のカクテルも楽しめます。カクテルですが甘すぎる物にはビターズで抑えたり、甘味はアブサンで補うなど作り方を聞いていると料理と通じる所をとても感じます。何よりマスターの接客が気品があり丁寧で、会話も客の様子を見て話す話さないと徹底されています。シェイカーを投げたり派手なパフォーマンスは一切しませんが桶に入れられた氷を砕きカクテル一杯を作る姿はとても絵になります。お通しはナッツ、おっとっと、羊羹などが基本ですがタイミングでマスターお手製の肴もありこちらも人柄が出た丁寧な味の肴になっています。カクテルやウィスキー、洋酒を楽しみたい方は勿論の事、接客、カウンター仕事を学びたい方にもお勧めです。He is from the Mugi group, known for Kichijoji's Funky and Nonuki. The shop is located on the second floor of the building where the Champon shop is located, right next to the north exit of Mitaka Station. When you open the door, you will be greeted by LP jazz in a calm interior with a wood-based interior. It seems like we sometimes receive recordings from regular music lovers, so it's nice to come across some rare songs. There is no menu, but the master will ask you what you like, so you can choose sweet, bitter, less alcoholic, etc. It is also recommended for people who are going to a bar for the first time, as they can make cocktails just by telling them a simple question. There is a wide variety of single malts from overseas to Japan, such as beer gargelly, which is very educational. Depending on the season, you can also enjoy ``Kumquat Gin and Tonic'' cocktails made with frozen strawberries and pears in winter. It's a cocktail, but if it's too sweet, you can reduce it with bitters, or supplement the sweetness with absinthe. When I listen to how it is made, I feel that it has a lot in common with cooking.Above all, the master's customer service is elegant and polite, and he makes sure to look at the customer's behavior and speak without speaking. I don't throw shakers or do any flashy performances, but The sight of them crushing ice in a bucket to make a cocktail is quite picturesque. Appetizers are basically nuts, otto, yokan, etc., but depending on the timing, you can also choose the master's homemade appetizers. This is also a dish with a polite taste that shows the personality. Not only for those who want to enjoy cocktails, whiskey, and Western spirits, but also for those who want to serve customers or work at the counter. Recommended for those who want to learn.