しまんトロッコで冒険しよう。
窪川駅の特徴
駅前には無料駐車場が完備されており便利です。
地元のJRみどりの窓口でお得な切符が購入可能です。
宇和島駅から『かっぱうようよ号』でアクセスしやすい駅です。
しまんとろっこ🚃乗って来ました乗り合いのおじさんが教えてくれましたがトロッコ第一号らしい✨地元のJRみどりの窓口でトロッコ指定券が買えます(¥530) 乗車券は乗車する駅で購入今回は駅前に無料駐車場があるこちらから!13:15窪川駅〜14:33江川崎駅(¥1290片道)往復券を買うと良いですね。終点は16:08宇和島駅までですが時間の都合上 江川崎駅で折り返しました14:35には窪川駅行きが来ますので2分間の間にトイレに行けますトロッコ乗車前と乗車中は水分控えた方が良いですね指定席には窓はないので雨さえ降らなければビニールが降ろされないので景色を楽しめます(両側はじの席がお勧め)4人掛け1テーブルで狭いです混雑時相席になる事も。
しまんトロッコを乗り通し、疲れが溜まったので、お昼ごはんがてら、しばらく休憩することにしました。四万十町の中心でもある、窪川駅。駅の待合室はオープンスペースで、テーブルや椅子、コンセントまでありました。スマホの充電が危なかったので、本当に助かりました。また今度、ゆっくり訪問します。
12時00分から13時10分まで駅員不在。駅を出て左に300メートル、四万十町観光案内所でレンタサイクルあり。4時間1000円、電動2000円.竜馬パスポート提示で200円引き。
ホビートレインに乗りたくて来ました。2025,6月現在、窪川→宇和島行きは午前と午後の2便です。2時間を超えですが、途中「江川崎」駅でトイレ休憩の為等で20分止まってくれるので助かります。列車はダイヤル変更等で思ってたものと異なる事もあるそうです。
四万十町の中心駅。JR土讃線と土佐くろしお鉄道が乗り入れており、特急を含む全列車が停車します。また、名目上は隣の若井駅が起点となっている予土線の列車も全てこの駅まで乗り入れています。土讃線の特急列車は相互直通運転を行っていますが、普通列車はこの駅で運転区分が分かれていて、直通運転はしていません。駅舎もJRと土佐くろしお鉄道とで分かれていますが、乗換を行う場合は駅ホームの中間改札を利用することができます。
JR四国さんのお得なフリー切符で3日間の鉄旅。土佐くろしお鉄道全線もフリー区間対象なので最終日に中村線&宿毛線(愛称は四万十くろしおライン)完乗しました。さて、窪川駅はJR四国さん&土佐くろしお鉄道さん両社の駅。当初は窪川駅からマニアックとも言えるJR予土線に乗って宇和島駅まで行き、更に予讃線で松山駅を経て丸亀駅まで到達するつもりでした。ところがこの日、窪川駅でのJR予土線の列車待ちの間『本日強風により予讃線内で一部遅れ&運休あり』との報に接し事態急変となりました。何としても本日中に丸亀駅までたどり着かないと『車deトレイン』利用で丸亀駅にクルマがある私は家に帰れません。結局、泣く泣く当初予定を諦め、戦国時代の秀吉の『中国大返し』ならぬ『窪川大返し』で急ぎ窪川駅から高知駅まで戻り、そこから特急南風号の土讃線爆走で何とか丸亀駅にたどり着きました。最後ドタバタの鉄旅でしたが、後から思えばターミナル駅の窪川駅にいたことが幸いして不測の緊急事態にも柔軟に対応出来たかと思います。その意味で窪川駅及び御助言頂いた駅員さんにひたすら感謝です。この一件から個人的に思い出深い駅になりそうです。まあ鉄旅とはそーゆーものですね。素直にとても良い経験でした(笑)
宇和島駅から乗った『かっぱうようよ号』の終着駅である窪川駅に到着。ちなみに宇和島駅からは2時間15分ほどかかります。高知駅に行くには、ここから土讃線に乗り換えます。乗り換えまでに時間がある方は街をぷらぷら散策するのもいいと思います。四国八十八ヶ所の霊場、第37番札所の岩本寺が近いのでお遍路さんの利用が多いとのことです。
2024年7月初訪問。予土線から来ると大ターミナル駅です。宇和島発の列車で前面展望しているとすごく新しい跨線橋が見えてくるので「窪川駅!さすが事実上の土讃線、予土線、土佐くろしお鉄道の分岐駅だけあってすごいんだなぁ!」と思ってしまうのですが、実は跨線橋に見えるものは町役場の西庁舎と東庁舎を結ぶ連絡通路だったりして「なんだ。違うのか」と苦笑に変わります。それでも単線区間にあってプラットホームはJR、土佐くろしお鉄道両社合わせて3面4線。堂々の風格であります。山あいにある本線格のターミナル駅として阿波池田駅と似たような感じがあります。特急列車はこの駅でJR四国と土佐くろしお鉄道の乗務員が交代するのですが、暑さ対策の為か、土佐くろしお鉄道の乗務員はポロシャツです。健康管理上、ポロシャツであることは問題ないのですが、パイロットでも鉄道でもキッチリ制服、制帽を着こなしていたほうがカッコいいとは思います。あるいは、いっそのことJR白浜駅のようにアロハシャツではいけないのでしょうか?さて、窪川駅前は何かありそうな雰囲気で旅行者が求めているものは特に何もない感じ。窪川がもう少し発展していて宿泊施設なども充実していれば、予土線の旅も便利になると思うのですが、それはなかなか難しそうです。普通列車の最終も各方面ともに17時台や18時台という異様な早さ。あまり話題になりませんが、窪川は18きっぱーにとって結構鬼門な駅だなと思いました。
青春18きっぷで宇和島駅から高知駅へ向かう途中で乗り換え下車しました。窪川駅の前に停車した若井駅は土讃くろしお鉄道中村線のため青春18きっぷの提示の他に210円を支払う必要があります。またトイレと自販機は駅北口を出て左手にあります。私が訪れたときは乗り換え時間が1時間あったので、国道381号線沿いを歩いて四万十川を眺めてきました。片道15分あれば着くので時間潰しにおすすめです。
| 名前 |
窪川駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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2021年3月に訪問。高知から宇和島に直通する電車はないためここで乗り換えた。待ち時間が長かったため少しばかりあたりを探索したが、普通の田舎だった。ここから宇和島は普通列車しかなく、長かった。