ひょうたん島のユニークな駅舎。
大槌駅の特徴
ひょっこりひょうたん島のキャラクターが随所に見られ、楽しい雰囲気です。
二階建ての可愛い駅舎は、ひょうたん島をモチーフにしたデザインが魅力的です。
映画風の電話のロケ地として、地域の歴史を感じることができます。
ひょうたん島をモチーフに二階建ての可愛い駅です。大槌祭りの時は駅前でも踊ります。
ひょうたんをイメージした綺麗な駅舎です駅舎のなかにはお土産コーナーや観光案内所もありなかなか充実しておりました。
映画「風の電話」のロケ地になった大槌駅です。駅前の駐車場で主人公のハルと西島秀俊さんが分かれるシーン、駅のホームで風の電話に向かう少年とハルが出会うシーンが撮影されました。新しく再建されていく大槌町。頑張ってください。
三セクとは言え鉄道が復旧して良かったですね。2014年頃、復興支援のイベントで大鎚を訪れた時はこの駅も含めて震災の爪痕がまだまだ痛々しかったですが、10年を経て街が大分復興して来たのが感じ取れました。とは言えまだまだご苦労も多そうでしたが・・・
町のシンボル、ひょうたん島をモチーフにした駅舎がユニーク。駅の中には観光案内所あり、ラーメン屋あり、と機能面でも充実してそうです。二階部分はテラスになっており、そこから電産が走る様子を眺めるのもまた良い。土曜日の晴れの日、お昼ごろ訪れましたがあまり人影はありませんでした。このように魅力的な場所だと思うのですが、車社会への移行の流れには逆らえないのでしょうか。ランチは駅のロータリーそばにあるどんりゅう庵の『ひょっこりひょうたん島カレー』がオススメ。
三陸鉄道リアス線の駅でしたが東日本大震災の津波で流失してしまった。その後駅舎が新しく生まれ変わった。ひょうたん型の駅舎や駅前の時計などひょっこりひょうたん島に寄せたデザインでおもしろい。
ツボツボのポケふた撮影のため立ち寄りました。大槌駅は、大槌湾に浮かぶひょうたんのような形をした蓬莱島を模した駅舎です。懐かしい「ひょっこりひょうたん島」のキャラクターがあちこちにいました。
ひょっこりひょうたん島のキャラクターが、色んな場所にいます。駅舎の屋根や、時計のフレームなども、ひょうたんの形になってます。
駅です。三陸鉄道リアス線の電車が通ります。ひょうたんの形をした駅で、ひょっこりひょうたん島のキャラクターなどの像などが各所に見受けられました。2階は展望スペースとなっていて電車などを上から見ることもできます。駅構内には、軽食などがたべれる食事処も併設されています。震災のあとに建てられた駅になりますので、駅自体あたらしく綺麗です。無料で停めれる駐車場などもありました。駅前にはお食事処も数件あるので、観光で訪れたり途中下車してお昼を食べる場所としてもいいとおもいます。
| 名前 |
大槌駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
きれいな駅舎。駅前にドン・ガバチョの像。2階屋上には、ハカセの像。高台の展望台から見える、湾内の小島、蓬莱島が、ひょっこりひょうたん島のモデルと言われている。驚くほど小さな島だが。そのため、それらの像が立っているというわけ。若い人にはひょっこりひょうたん島と言っても訳わからんだろうけど。