埼京線×武蔵野線の便利さ。
武蔵浦和駅の特徴
JR武蔵野線と埼京線を結ぶ通勤・通学に最適な駅です。
豊富な乗り継ぎが特徴で、便利なアクセスが魅力的です。
昭和60年に開業した高架駅で、緩急接続が可能です。
昭和60年武蔵野線の田島信号場と埼京線の交点付近に武蔵浦和駅として開業、武蔵野線は相対式ホーム2面2線(1・2番線)、埼京線は武蔵野線をオーバークロスした島式ホーム2面4線(3から6番線)で当駅止まりも設定され、緩急接続できる高架駅で、武蔵野線への乗り換えは埼京線ホームから下った後、北東方向にコンコースを歩けば府中本町方面2番線には直通できるが、西船橋方面の1番線にはもう一段潜ってから上り1番線に向かうため少し余計に時間が掛かるため注意が必要。
埼京線と武蔵野線が接続しています!埼京線は新宿方面の始発電車もあり、通勤快速も止まります!快速はここから大宮方面が各駅停車となりました!さいたま市南区役所の最寄駅です!様々なお店もあります!
10年程前に駅近マンションに住んでいましたが、転勤で埼玉県に戻ってきたので久しぶり訪問するとお店も増えて、ますます便利にっていました!また、住みたいです!
JR武蔵野線と埼京線を結ぶ通勤及び通学のアクセスの良い駅です。快速も止まり、駅ナカも気軽に利用できます。施設も浦和市内ではわりと良いほうです。
武蔵野線と埼京線の接続駅。元々武蔵野線にあった田島信号所が駅昇格した訳ではなく、東北新幹線及び埼京線敷設協力の見返りで住民要望により作られた駅です。元々は上野・東京方面に行く南浦和駅の方が東西南北の交通要衝としては重要な位置付けでしたが、宇都宮線(上野・東京ライン)が停まらないので、池袋・新宿・品川ラインで東京副都心エリアへ直接向かう武蔵浦和駅の方が利便性が高そうです。また近年では私鉄の相模鉄道線や東京臨海高速鉄道線の直通運転もされていますし、武蔵野線はJR他線の優等列車が停車しない駅の中では唯一停車するのもこの駅の強みです。またこの駅に停車する一部の武蔵野線各駅停車には『しもうさ』号と名付けられ、バイパス線を経て途中停車する事なく、大宮駅へ乗り入れする列車もあります。さいたま新都心駅にも停まらない実質快速扱いの列車で武蔵野線では“最強”の乗り継ぎ駅である事を実感出来る駅です。決して大きな駅ではありませんが、乗り換え接続はまずまずで駅舎内には『アトレ』もありますし、駅の機能は其れなりに充実しています。同じ武蔵野線停車駅であり、優等列車や快速列車が停まらない大きな西船橋駅とでは甲乙を付け難いくらいの利便性の良さです。浦和の方々が住みやすい街・駅に名乗りを挙げるのも頷けます。
【更新しました】公的機関利用の為頻繁に来ます。広大な開発区域が少しづつ開発されて来たことで、各開発区域を繋ぐ長いデッキ通路と階段が複雑に入り組みダンジョン武蔵浦和となりつつあります😁🎵武蔵浦和駅周辺は開発が一段落と思いきや、未だ途中であり今後まだまだ変わります。特に駅前の旧K'sデンキ跡地の再開発が地主の相続の兼ね合いから頓挫し数年経過後いまだに進んでいない。改札口も増設が期待されています。何処へ出るにも便がよく、又駅周辺がうるさくなく長く住むには最適な場所だと思います。周辺の小学校五校は全て在校生徒数1000人越えですから、未来明るい街ですよね🎵駅周辺には自身もよく利用する居心地のよいカフェ☕や居酒屋🍶🏮バー🍸が沢山あります。羽田空港へも直通のリムジンバス🚌の発着所があり約一時間半程度で着きます為大変便利ですね。更に駅前は整備されておりごちゃついてません。【更新しました】駅前一等地の開発が十年程度止まっていましたが漸く決まった様ですね。でもまだ6年かかるそうで埼京線への相鉄線乗り入れに伴い今後たま青い車両🚇が走ります。全車両青ですがブルートレインとは呼びません✨【更新しました】夏にはこちら南区の区花のひまわりが区役所周辺で満開になります🌻🌻🌻
JR武蔵野線とJR埼京線の乗り継ぎ駅。武蔵野線の乗り継ぎは、ホームの西端のみなので、混み合います。駅ナカ店(特に飲食店)が充実してます。埼京線と新幹線が並行しているので、埼京線のホームから、信越東北方面の新幹線が間近で見られます。
| 名前 |
武蔵浦和駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
武蔵野線と埼京線があり交通の便は良いのですが、DOCOMOの電波はほぼ入りません。駅構内で買い物してもポイントアプリも開けません。ドコモユーザーにとっては微妙な駅。