感慨深い新綱島駅、未来の便利さを体感!
新綱島駅の特徴
東急新横浜線が開業し利便性向上、地元民の感慨も込めている。
相鉄本線と相互乗り入れ開始、新綱島駅が新たな交通拠点となった。
地下深く、ガス臭さを感じることもあるが整備されたバスターミナルが魅力。
バスターミナルが整理され利用しやすくなった。近くに和食の民芸ができて綱島での食事が楽になった。近場の紹介綱島大橋を渡ると教習所コヤマ側東横線ガードをくぐったら直ぐ左にやきとり鳥郎① 料理がうまい② 演芸を生で味わえる③ ガードは低いのでスリルがある④ 足をのばせば危険な崖に建つ不安定そうな建物を発見(三木鶏郎;作詞作曲演出構成)冗談音楽、トリオで活躍作曲作品は「毒消しゃいらんかねぇ」宮城まり子「田舎のバス」中村メイコ冗談音楽作家と呼ばれるのを嫌った。店名から想像しました。20251126(水)駐輪場は目立たない。ミズキーホールへ行く時は綱島街道を越えた元トーキューの有料駐輪場へ停めねばならない。駅の東は池谷さんの【日月桃】停留所の裏側が【百叩き】あとだったこと位で他に何もない。矢上川を一本橋で渡り川崎にゆくくらいで発展には時間がかかる。
経路の都合上だろうが絶妙に綱島駅から離れたところに開業。地上は絶賛工事中だが、綱島駅付近の狭い路地狭いバス停たちが移転したりでもしたら大出世するだろうが、横浜方面からは新綱島駅に行き辛いしなあ。
東急東横線綱島駅から南東ほど近くに新設された新横浜線の駅です。開業した2023年3月時点では地上には本当に入口のみで、他の付帯施設は全くありません。逆に発展の余地ありという所でしょうか。
相鉄直通に合わせて最近開業した東急の駅です。綱島駅がすぐ近くにあります。新しい駅なので、ホームは地下深くにあります。そのため駅を出るまで時間がかかります。そのため、渋谷方面に行く場合は綱島駅のほうが便利かもしれません。ただし、目黒方面の直通や新横浜方面に関しては乗り換え不要な新綱島のほうが便利です。
2023/3/18東急東横線と相鉄本線が相互乗り入れ運行開始しましたが、それに伴い新綱島駅が開業しました。※この写真、投稿は2023/3/19現在のものです。駅はまだできたてホヤホヤで、駅周囲は全く整備が完了しておらず鋭意準備中という感じです。駅周囲にはマンション群がガンガン立ち始めています。こちらの新綱島駅は綱島駅と異なって完全地下駅です。それほど深くはありませんが、駅へのアクセスは北口、南口が大きく離れている上に、エレベータ乗降口が地下鉄にはありがちな全く離れた場所に作られているので注意が必要です。東急東横線綱島駅からは徒歩5分程度の立地にあり、どちらも簡単に行き来出来ます。そのため、上り方面の列車を利用するときには定期券でない乗客はどちらを利用しようか迷うのではないかと思います。下り方面利用時はそもそも行き先が全く違うので困ることはないですが。
地元民にとっては昔の東横線の面影がどんどん消えてゆく、未来へ向けてはどんどん便利になってゆく、そんな意味で新綱島はほんとに感慨深いですね。日吉に東横線要衝の座を奪われた感のある綱島ですが、ここからの巻返しあるのでしょうか。周辺はまだまだ開発途上です、よく探さないと入口も見逃すほどです。横浜側から大綱橋を渡り土手沿いすぐを降りれば入口です。綱島東側ですので、樽町の方にとっては特に渋谷方面へ非常に利便性が高まったといえますし、逆にトレッサ横浜行く方はこちらから鶴見川を散歩がてら行くってのもアリですね。
2023年3月18日に開業した東急新横浜線「新綱島駅」です。東急東横線綱島駅とほぼ同じ場所にありますが、改札外乗り換えはできません。新綱島駅の開業により、東海道新幹線が停車する新横浜駅、相鉄線、東急東横線、東急東横線から先の東京メトロ副都心線方面、東急目黒線、東急目黒線から先の東京メトロ南北線、都営三田線の駅に乗り換えなしで移動ができるようになりました。東京メトロ南北線四ツ谷駅、永田町駅方面、都営三田線日比谷駅、大手町駅方面に向かう東京都心へのアクセスが一気に向上しています。電車運行本数は東急目黒線方面から東京メトロ南北線、都営三田線方面の本数が多くなります。
| 名前 |
新綱島駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
新綱島駅は地下深いので使いにくい新横浜方面に行く乗り客よりも渋谷方面からの降り客のほうが多い新綱島駅の地下はガス臭いことがあるらしい。人体に影響はなく、自然由良で綱島温泉の成分らしい掲示を見たら近くのスーパー銭湯♨️に行きたくなりました。綱島らしい騒動?調査だなと思って関心しました。