帯広駅で充実の旅体験。
帯広駅の特徴
帯広市の玄関口として、高架化された立派な駅舎が魅力的です。
明治38年に開業し、歴史ある根室本線の主要駅です。
駅内にはセブンイレブンや豚丼弁当店など、充実した施設があります。
JR北海道・根室本線の駅。帯広市を代表する市の中心部にある駅です。今回は2025年8月にアニメ「鬼滅の刃」と「JR北海道」のスタンプラリーで煉獄杏寿郎に会いにきました。駅ビルが併設されていてお土産物店やコンビニエンスストア、100円ショップや飲食店があります。バスターミナルも隣接しています。思いの外、テナントは閉店時間が早いので気をつけてくださいね。待合室も完備。綺麗な駅です。
地方の駅です。駅直結にはESTAと言う施設内豚丼やカフェが併設していますが、やはり寂れています。
帯広駅は、根室本線の主要な駅の1つです。駅舎は各人の感じ方によりますが、道内にある駅舎とはかなり異なった感じがします。駅前ロ―タリ―は割とコンパクトで、整然としています。
ビル内にはコンビニ、百均、飲食店、土産物が入っており、街の規模を考えるととても充実している。駅前には交番、レンタサイクル、バスターミナルなどもあり、利用者が多く活気もある。
駅目の前の駐車場は30分無料。土産屋は複数あり。周辺は特に何もない。
帯広駅は、札幌や釧路、旭川などの主要都市とを結ぶ列車が発着するため、旅行やビジネスでの移動に非常に便利です。また、帯広空港とも直通バスが運行されており、空港アクセスも良好ですね。帯広駅周辺には、六花亭本店や北の屋台、柳月、帯広公園などの観光スポットが点在しています。駅から徒歩圏内で訪れることができるため、観光客にとっても魅力的なエリアで、帯広駅は、比較的小さくシンプルな構造ながら、帯広駅構内や周辺には、地元の特産品や美味しいグルメを楽しめるお店が多数ありますね。特に有名な豚丼や、北海道ならではのスイーツを味わうことができますね。ただ、帯広駅の構内のトイレは、水洗ではありますが、いまだウォシュレットが無いののが難点ですね。エスタ西館のトイレは、ウォシュレット付きでしたので、気になる方は、こちらをお勧めします。私は、昼食を「豚丼のぶたはげ」で食させて頂きました。土曜日の12時少し前でしたので、待っている人が一人で直ぐに入られるのかと思いきや、ちょっと、入るまで時間が掛かりました。とても美味しかったです。店を出るときには、大勢の人が待っていました。早めに並んでラッキーでした。
十勝の中心駅、帯広。日本を代表する大平原の玄関口ですが、駅はこれと言って特徴がない、あっさりとした感じ。駅は街の顔なので、もっと何かあってもいいような…。
帯広市の玄関口、帯広駅駅舎は結構綺麗で大きく、中にはレストランを始めお土産物屋さんなど色々と充実しています。駅前は特にイルミネーションとかはやっていなさそう。
釧路駅と違って、とても立派な建物です(笑)。テナントも豚丼の豚ハゲをはじめ数多く入りJR利用者じゃなくても便利なスポットかと思います。駅から飲み屋街が近いためか、かなり賑わった駅前になっており都会感があります。
| 名前 |
帯広駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
根室本線帯広駅(おびひろ)明治38(1905)年10月21日開業新得起点 43.8km平成8(1996)年11月に高架化されて立派な駅舎となり、セブンイレブンや土産物屋、豚丼弁当店などがあり不自由しない。札幌方面と釧路方面では、それぞれ別々の改札であるため乗るときは注意を要する。令和6(2024)年3月31日付で富良野〜新得間が廃止されたため起点駅が滝川から新得に移った。北海道の旅では北海道周遊券を使い、宿泊費を浮かせるために夜行列車で移動する旅行者がとても多かった。小樽21:11発釧路行き普通「からまつ」を利用すると、帯広に5:35に到着した。札幌22:25発釧路行き急行「まりも」を利用すると、帯広に3:11に到着した。現在、札幌~帯広間の特急列車は全て千歳線・石勝線経由である。嘗ては広尾線と士幌線の起点でもあったが、どちらの線も昭和62(1987)年に廃止された。広尾線は広尾まで84.0km士幌線は十勝三股まで78.3km