紅葉の美しい駅舎で、心癒される待ち時間。
新夕張駅の特徴
新夕張駅は、道の駅まで徒歩1分の便利な立地です。
美しい紅葉を楽しめる、周辺を散策するのに最適な場所です。
かつての紅葉山駅名標が設置され、歴史を感じられます。
新夕張駅は、昔のもみじやま駅を変更して作った駅。約束通り、北海道東日本パスを利用している私は、この駅で一度特急列車を降りて改札を出る必要があります。また経過措置として、車掌に証明書を発行頂いたので、本来は新夕張から南千歳まで新たぬ買い足す必要があるのですが、新しい特急券を再発行頂けるようになりました。早速改札を出て、証明書を提出し、新しい切符を手に入れることが出来ました。運良く次の特急列車は1時間後に来るようです。そこで新夕張駅周辺を探索して過ごすことにしました。
新夕張駅は、北海道夕張市に位置する鉄道駅で、北海道旅客鉄道の石勝線に属しています。この駅は、かつての炭鉱都市である夕張市の玄関口としての役割を果たしてきました。駅周辺は自然豊かで、四季折々の美しい風景が楽しめる地域です。特に、秋には紅葉が美しく、多くの観光客が訪れます。新夕張駅は、特急列車も停車するため、札幌や帯広方面へのアクセスが便利です。また、駅舎はシンプルで機能的なデザインが特徴で、地域の人々に親しまれています。近年では、観光資源を活かした地域活性化の取り組みも進められており、訪れる人々にとって魅力的なスポットとなっています。
夕張の道の駅が24時間トイレではないので、トイレ希望の方は夕張駅へと張り紙がしてあります。以前トイレは和式でしたが、いつからか洋式に変わってました。それだけでも助かります。※トイレにゴミ置き場はひとつもないので、持ち帰りになります。洗面台に石鹸はありません。
紅葉の時期に撮影に来ましたが周辺の紅葉は美しいですよ、昔ながらの駅舎で雰囲気も有ります、周辺をお散歩しても楽しめる場所です、列車の発着が余り有りませんが周辺の景色を楽しみながら待つことが出来ます、また訪れたい駅舎ですね。
10月に訪れたが、12月にもまた訪れた。券売機がなくなっていた。少なくとも石勝線からキハ40は脱退する。ただ今回来たのはキハ150だった。追記:キハ40だけじゃなく、キハ150もこの区間から撤退するらしい。
札幌市と夕張を結ぶバスがなくなってしまった今、夕張唯一のまともな玄関口です。しかし、4番線まであるホームも今では立ったの1面2線のみ使用。紅葉山駅時代の栄光はほとんど残っていません。高校1年生の時に、バスがなく、りすたまで歩いて行こうとしてた時に、ここの駅員さんに車に乗せてもらったことがあり、今でもとても感謝しています。
一般的な寂れた駅ですが、南千歳方面へ向かう列車を撮る際には最適の駅です。ちょっとしたカーブがあるので引き立ちます。また、新夕張駅の駅名標からは夕張支線の痕跡を見ることができます。ですが一つ注意しなければならない点として、みどりの窓口の営業時間が短いということです。15:00くらい(多分)までしか営業していなく、北の大地の入場券を買いに行く方は要注意です。3,4番線はもう使用されていなく、利用者も比較的少なめな駅ですが、本当に素晴らしい駅なので是非訪れてみては如何でしょうか。
当駅〜新得駅間は普通列車が一切走っていないので、両駅間の相互利用に限って乗車券のみで特急列車の空席が利用できる特例措置があるまた、千歳方面の普通列車も1日2本と無いのと同然のため、青春18きっぷの難所として有名夕張方面への鉄路が分岐していたがあえなく廃線になり、夕張支線廃線後は当駅の3/4番線は封鎖されているちなみにかつては紅葉山駅を名乗っており、駅前ロータリーに当時の駅名標を模したものが設置してある。
当駅から道の駅までは徒歩1分。車で訪れる方が簡単。1日の乗降人数は173人。列車の本数は少ないが日曜日と祝日を除いて駅員が常駐してる。駅スタンプと記念切符は駅員がいないと入手出来ないので日時に注意!駅前ロータリーには紅葉山駅の駅名標が残されてる。
| 名前 |
新夕張駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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みちの駅夕張メロードに行ったついでに来ました山奥なのに高架駅なのが特徴です ちょうど千歳行きのデクモと釧路行き大空が来ました! また訪問したいですね🤗