奥鬼怒の秘湯で癒される。
奥鬼怒温泉郷 日光澤温泉の特徴
昭和レトロな雰囲気の玄関が特徴の温泉宿です。
秘湯感たっぷりで、女夫渕から徒歩でしか辿り着けない立地です。
手作り料理と24時間入浴可能な温泉が魅力の宿です。
2時間の散歩後に辿り着く素敵なお宿。感覚としては山小屋7 旅館3って感じかな?温泉はずっーと入っていられる気持ちよさ。部屋にはコタツ。ご飯はお米が美味しくて!更におかずも美味しいから沢山食べてしまった。道は9割平坦だから公園とか散歩する人なら余裕。送迎がないからと別の宿にする方もいるけど案外歩けちゃうのでオススメです。スタッフさんも優しくて気持ちよく宿泊出来ました!
奥鬼怒を徒歩で巡る旅にて利用させていただきました入口にて看板犬のサンボがお出迎えオーナー夫妻も丁寧に応対くださります名物の露天風呂は外側を少し降りたところすぐに上の段下の段に分かれた湯舟と脱衣場がありますワイルドな環境ですが、新しい利用者が来るときには鐘を鳴らして知らせてくださるのでいきなり他客と遭遇とはならないのでご安心ください一応、湯あみ着も持ってきていたのですが運よく他客と鉢合わせなかったので、許可を頂いて撮影し、全裸で利用させてもらいました日帰り利用の客に過ぎないのに、利用前に風呂の掃除をしてくださったり、前述の鉢合わせ回避の気遣いなど、大変ありがたく思いましたお湯は やはり白濁した下の湯が一番良いです湯舟が広いので 湯口から離れた場所なら 穏やかな温度でも入れますもっとも 奥鬼怒温泉郷の中でも特に濃い成分だからか 体は勝手に火照ってきます日帰り費用も 昨今だと1000円ぐらいとることも多い中控えめに感じたので、代わりになるかわからないですが、手ぬぐいなどを記念に購入させていただきました奥鬼怒沼方面は やや道の難易度が高いので自分は今回 登るところまではルートに組み込まなかったのですがこういう丁寧な宿を拠点にできるなら 奥鬼怒沼も行けるかもしれないなと思いました次は、宿泊利用したいと思っています。
日帰りで利用。歩いて来ないと行けない秘湯だが、行く価値は十分にある。受付で料金600円(現金のみ)を支払い、サンダルに履き替え風呂場へ案内される。混浴なので、宿の方が先客へ伝えに行ってるようででちょっと待った。上の方に脱衣所があり、すぐ近くに透明なお湯の温泉があり、階段を降りると白濁したお湯の温泉がある。2つの源泉かけ流しが味わえる。先客もすぐに出たようで、贅沢にも独泉できた。今度は泊まってみたいものだ。
日帰りで利用。周辺に来る人は、途中で寄ることをおすすめする泉質は2種類あり、軽く白濁した硫黄臭のある温泉と、完全に透明なミネラル感のある温泉である。ミネラル感のある湯のほうが、湯がドパドパとかけ流されていておすすめである。豪快に開け放たれている混浴で、客室から見えそうであり、女性は気にするかもしれない登山の男性にとっては気持ちよいだろう水場もあり、休憩にはちょうどよい。
(日帰り入浴での評価です)週末の昼間ですが、1時間近く独泉できました。泉質、泉温、景色のすべてが素晴らしく、期待以上でしたなお、宿自体は完全に登山客向けですね。日帰り利用はまず稀でしょうから、小銭等を用意しておく等、ワンオペのご主人に配慮したほうが良さそうです。
旅館なので一人客でも部屋は個室(4畳半や6畳など)、部屋にはお茶やお菓子の用意があり、照明は夜間も使えます。また山小屋なので食事の有無や弁当への変更は柔軟に対応してくれ、チェックアウトも早朝出発が可能です。料金に対して食事が素晴らしく、和洋折衷の品数が半端ありません。イワナの塩焼きが特に美味しいし、満腹で大満足です。建物は年季が入っていて、廊下を歩くとギシギシ鳴りますし隣の部屋の声も聞こえちゃいますが、トイレは改装されてとてもきれいな洋式水洗です。お風呂は白濁で硫黄の匂いがしますがカランは水道水、外に混浴対応の露天風呂もあります。お湯は源泉が44.7℃とやや熱めなので水を入れて対応可能です。弱硫化水素泉がとても心地よいです、浴室は小さいですが。マスコットの柴犬が2匹いて、こちらに構わずうろうろしたり寝たりと、とてもかわいいです。公共交通機関を使うと女夫渕温泉から歩くしか方法がない秘境で、金精峠からだと根名草山を越えて4時間ほどかかります。ですから、鬼怒沼やヒナタオソロシノ滝などを見に行くならば登山靴が必要です。登りが結構キツイと感じるかも。宿の皆さんはとてもあたたかく迎えてくれました。
素朴で人情味あふれる『日光沢温泉』に立ち寄り湯、鬼怒川と日光沢の合流点にある山小屋風の一軒宿昭和レトロな雰囲気の玄関、戦前の建築なのか、右読みで一番上に「神霊泉」 「日光澤温泉」と書かれています。到着の合図には、吊り下げられた鐘を鳴らします露天風呂が二つあります。露天風呂は山に面した場所にあり、渓谷を見ながらどっぷりと浸かれました一つめの温泉は、無色透明で、塩味があり硫黄の焦げた臭いもう一つの温泉は白濁で、硫化水素臭があり、酸っぱい露天風呂は山に面した場所にあり、紅葉を見ながらどっぷりと浸かれました。
温泉最高のお宿です。お部屋はこたつにストーブもあるのでぬくぬくできます。かわいいかわいい看板犬が待ってます。
加仁湯に宿泊した際、散歩がてら日帰り入浴で立ち寄りました。入浴料金は500円と良心的です。11月下旬からゴールデンウイークまで休館です。
| 名前 |
奥鬼怒温泉郷 日光澤温泉 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0288-96-0316 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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加仁湯に泊まり翌朝散歩しながら行ってみました。加仁湯のスタッフから「除雪しているかわからない。」と不安なアドバイスをもらい、下山と思われる足跡を見て少し安心しながら歩くこと約15分で到着。日帰り入浴を申し出ると、女将さんから「露天だけど、入れると思ったら入ってもいい。」と。温度が低いようであるが、せっかくきたので600円を支払い入浴。結論は大正解でした。透明なぬる湯は確かにぬるいです。下の濁り湯は熱くはないけど体が充分温まる温度。上下を行ったり来たりで1時間くらいいました。脱衣所は、カーテン一枚で気温は氷点下ですが、温泉で温まった身体には苦もなく着替えができました。今回初めてですが、冬の雪見風呂は最高でした。