風情ある丸太小屋駅。
目名駅の特徴
かつては蒸気機関車が通過し、鉄道ファンが集まった目名駅です。
丸太造りの駅舎は可愛らしく、秘境駅の雰囲気を楽しめます。
ホームが構外と一体化しており、のどかな環境で過ごせる駅です。
丸太造の駅は立派です。駅前の郵便局のディスプレイが可愛い。
駅ホームが構外と一体化していて、なんとものどかな駅ですサイクリングの人が駅舎で休んでいましたもちろん、無人駅トイレあります駅の回りもなにもなさそう。
風情ある丸太小屋風の駅舎です駅を出ると右手に郵便局がありますしかし、人影がありませんねぇ。
駅舎もきれいで駅ノートイラストがステキ。
朝から降ってる雪の日のお昼に 来ても足跡🐾が無い‼️つまり利用者居ないのかもです😥ホームにも人が居た痕跡見つけられずでした 駅舎としてはとても素敵ですログハウス造りで可愛いです😃
目名駅。函館本線長万部駅から下り四つ目の駅(43.5km)。倶知安駅から上り五つ目の駅(37.5km)。さすが豪雪地帯、駅舎屋根の雪落下防止の組丸太が、その凄さを物語ってます。
函館本線の通称・山線の駅ですかつては、蒸気機関車が通過していましたこの駅から、南の熱郛方面の目名峠の急勾配を力走する蒸気機関車の姿を見るために、全国の鉄道ファンが集まったものです今はディーゼル列車が1日9本が通過するのみになってしまいました…駅舎はこじんまりしているものの、掃除も行き届いており、秘境駅の雰囲気を味わうことができます時々、無性に訪れたくなる駅です。
| 名前 |
目名駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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懐かしいですね―でも駅舎可愛くなってこの町らしい。