濤沸湖の白鳥、野鳥観察の聖地。
濤沸湖水鳥・湿地センターの特徴
濤沸湖と河口付近に位置する自然観察用ビジターセンターです。
野鳥好きにはたまらない無料で楽しめる素晴らしい施設です。
双眼鏡や望遠鏡があり、珍しい鷲の観察が楽しめます。
めっちゃ綺麗、雪降ってると雪原が見られます。白鳥がお尻丸出しにしてご飯を食べる姿可愛い!運が良ければオジロワシやオオワシが見られるそう。夏にはカワセミも来たり。冬はツルが来たり。国で強く守られている、海と湖が混じり合う素敵な場所。白鳥たちはここをホテルとしてまた南の方へ旅立つそうです。
濤沸湖のほとりにある施設。水鳥の鑑賞や、濤沸湖についても学べてとても良かった。
ここは土足禁止です。濤沸湖に関するパネル展示や水鳥などの情報、鳥の観察などができる望遠鏡などかあります。ビデオで濤沸湖の説明もあります。
バス停から少し歩きます。センターの方が大鷲に望遠鏡を合わせてくれていますので、すぐに観られます。入口で靴を脱ぐので、ブーツだと大変です。センターの方が詳しく説明してくれますので新しい発見があり楽しいです。ゆっくりしたい場所なので、時間がある時に伺うべきです。
濤沸湖と海を繋ぐ河口付近に、自然観察用のビジターセンターとして建っている。建物は2つで立派な観察小屋もあったが、このときは閉じていた。柵に囲まれた水際の草原に小さめの馬が放し飼いにされていて、つかず離れず草を喰んでいるのが可愛かった。
無料で利用出来る素晴らしい施設です。入口でスリッパに履き替え入館し受付で記帳します。館内はとてもきれいで、大きなガラスの窓越しに濤沸湖が見られます。スコープや双眼鏡が設置されており、遠くにいる野鳥を観察することが出来ます。観察出来そうな野鳥の写真なども窓の近くに貼ってあり、わかりやすいですし、野鳥に詳しいスタッフさんもいらっしゃるので、聞くと丁寧に教えて頂けます。オオワシ、オジロワシの剥製もあり、様々な展示もあります。
とにかく野鳥が好きな方には、おススメなビジターセンターでした。大きめの窓は、沢山の光を取り入れて施設内を明るく、清潔感を高めている役割の他に、沢山の望遠鏡が設置されており、数多くの種類の野鳥が四季を通じてみるための役割もあるようです。この施設は、湖の畔にあるので風通しが良く、季節によっては体感温度が低く感じられるため、少し厚着を心掛けた方が良いかもしれません。長期休暇を利用した、子どもたちの自由研究をする場所としても、最適な施設ではないでしょうか。
お手洗い休憩に丁度いいです。新しくて綺麗な施設です。入場は無料なので立ち寄りオススメです。白鳥はあまり近くにいませんねー。お隣の湖の方が白鳥だらけです。白鳥は観光客が嫌いみたいですね~。白鳥を観ることのできる望遠鏡があります。
埼玉からスクーターの旅で7月に行きました。網走から知床に向かう朝に寄りました。鳩とカラスぐらいしか知らないオヤジですが沢山の鳥に興奮。双眼鏡で見ると前の陸地にやたら大きい猛禽風?の鳥!デカい!テレビで観たオジロワシ!?大興奮!獲物?を黙々と食ってました。
| 名前 |
濤沸湖水鳥・湿地センター |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0152-46-2400 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ツアーの途中でしたが白鳥がいるからと言って連れてきてもらいましたきた時は遠くで何羽もの姿を見ることができたのですがスマートフォンでは望遠の距離もしれていて写真に撮れる距離ではなかったのですがそばまで来たんですこの湖海と繋がっていて生粋行きなんです白鳥たち水を飲む時は真水を探して飲むんですってそして集まってきた場所がそんな所だったんです非常にラッキーでしたセンターの中には双眼鏡や望遠鏡が用意されているのですが鷲の溜まっているところに合わせてますという望遠鏡があったんですそれを覗くとなんと上下に二羽いたんですいいもの見せていただくことができました。