深雪をザクザク!
フレペの滝 (乙女の涙)の特徴
壮大な景色が広がる入口での感動体験が待っています。
熊出没情報があるため、訪問時は注意が必要です。
知床自然センターからのアクセスが便利で、自然を満喫できます。
7月末まで知床五湖の散策に制限がある反面、ここは制限がないということで7月の第1週に行ってみました。朝8時前に着いたので、知床自然センターの開館まで待ちました。建物の中を通って滝に向かいましたが、後で気づくと駐車場の右端から直進すると標識があって、そのまま行けそうでした。暗い森の中を通る最初500メートルが本当に怖いです。鹿が突然動くのもウザく感じるし、黒いものが全て熊に見えます。私は強力な熊よけスプレーを持参していたのですが、それが無ければ怖くて引き返していたでしょう。突然、視界が開けて断崖絶壁が見えましたが、今回は滝の水量が少なく、あまり感動は無かったです。ただ、熊の恐怖をリアルに感じつつ歩く体験は中々に貴重で、十分な準備の上で臨むことをお勧めします。
夏と冬では全く違う雰囲気でした。道は整備されていて歩きやすい。
ガイドなしでも歩けるので、気軽に大自然を満喫できます。平日の朝9時からでしたが、既に10組ほどの方が歩いており、クマと突然遭遇するという不安が少なく安心できました。ただし、毎年訪れているという地元の方によると、これまで何度もクマを目撃したことがあるとのことで、油断は禁物です。コースは最初に森の中を抜け、その後は広いクマザサの草原を進み、最後に小さな展望台へと至ります。そこから眺める滝の景色は素晴らしかったです。途中ではエゾシカが数頭、のんびりと草を食んでいる場面にも出会えました。
4月下旬まだ雪が少し残る道を通ってむかいました。雪は途中までで、暖かい場所から行った私はホッとしました。道中は鳥の鳴き声を聞きながら、鹿にもあい、一生懸命歩きました。でも到着すると素晴らしい眺めで行って良かったと思いました。瀧の水の量はおおくなかったように思います。
4月の最初の週。雪解けが始まり、滝にかかっている雪もにぶい音を立てて落ちていく音が聞こえます。場所によっては膝まで足が埋まる箇所もあるので、スノーブーツやレンタルのレインブーツはあったほうが便利。
知床自然センターから、徒歩で片道30分です。冬季雪の中歩くには長靴やスノーシューを借りていく必要があります。ガイドツアーも他にあるので、季節ごとの楽しみもありそうです。
以前は夏に訪れましたが、今回は冬に訪れ、凍結した滝と流氷を同時に見ることができました。
クマの生息地だとか。散策中にキツネには遭遇しました。道の様子が変化して、素敵です。滝の水量は少ないですが、岩肌も然り、間近で見れるので見る価値はあるかなと。ただ高低差はさほどないですが、大きめの石の砂利道が続くので、足元が不安定な方は少し大変かもしれません。知床自然センターから出発です〜
2025年6月上旬 大阪から来ました😊 ココは初めて来たよ😀 晴れて景色最高に綺麗やったわ✨ 🌈架かっててもうこれ以上の場面は出くわさんかも🙂 ホンマに来て良かったわ満喫した‼️ この後【知床自然センター】に戻って再度お姉さんに確認して【カムイワッカ湯の滝】へのダート砂利道のr93知床公園線を初めて走ったよ👍
| 名前 |
フレペの滝 (乙女の涙) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0152-24-2114 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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フレぺの滝に来た日、クマが2度現れたようで、2度入場が禁止になりました。クマが出るとしばらく入場禁止となり、ある程度時間がたつと入場できるようになるようです。この近くに知床自然センターという場所があり、そこで係の人が教えてくれました。フレぺの滝まではクマにも会わず、安全に行くことができました。滝は写真のようにちらっと見ることができます。滝を見たり、この場所を散策すること自体が楽しかったです。鹿には何頭も出会いました。1時間もあれば回れるのでおすすめのコースです。