自然解説と豆花ソフト、尾瀬の入口。
尾瀬山の鼻ビジターセンターの特徴
尾瀬散策のスタート地点であり、登山道の入口でもあります。
展示室では尾瀬の生態系などの情報をわかりやすく提供しています。
豆花ソフトが名物で、自然に囲まれた環境で楽しめます。
テント泊で利用しました。一張(一人)1000円で、良心的です😆山荘内はアイゼン禁止なので脱いで入らないといけません。残雪期に至仏山を登るならここです。
鳩待峠から下った群馬側の尾瀬の入口、至仏山の登山道入口です。至仏山へはここから先トイレがありません。トイレはチップ制で1回100円です。なんとペイペイ払いもOKです!
2024年8月に訪問しました。私が行った時はVRグラスは置かれていなかったのですが、VR資料もあるみたいで最新技術も取り入れた展示でいいと思います。👓そのときの季節に合わせた花の紹介に展示やどの花が実際どこにあるか地図でわかりやすく共有していて、少しでも来た人が尾瀬を楽しみ、そして自然保護や教育につながるように工夫や愛を感じることができます。🌳無料の周辺ガイドや観察会もしているので興味ある方はぜひご利用いかがでしょうか。🦆私は尾瀬沼に船があったことや国民の自然保護意識が低い頃は木道の横にロープが張られていたことに興味深さを感じました。なんだかんだ今回が初めての尾瀬でしたが、なるほどこれが尾瀬か、と様々納得しました。こちら含めまたゆっくり見に来たいと思います。🙇🏻♂️
国立公園など自然の情報や利用方法の提供・案内を行うところ自然観察会や植生回復・尾瀬に関する展示をおこなっています尾瀬にはここ山の鼻と尾瀬沼にあります訪問日:2015/9/12再訪日:2016/9/26、2024/7/26
鳩待峠から1時間で最初の休憩所です。ここから、尾瀬ケ原か至仏山か道が分かれます。近くの自然研究路は、尾瀬らしさがぎゅっと集まっているそうです。トイレはログハウスできれいで¥100で利用できます。
尾瀬散策のトイレ休憩で立ち寄りました。維持管理の協力金は100円です。ペイペイでも支払えます。
2024.06.05 訪問鳩待峠登山口から、帰りの登り返しを気にしながら石段や木段を下り、樹林帯の木道を約1時間歩くと山ノ鼻に到着しました。天気は曇り空で一面真っ白でしたが、途中巨大化した水芭蕉を観ることが出来ました。山ノ鼻には、休憩用の木製テーブルベンチや長ベンチが沢山あり、ゆっくり休憩することが出来ました。ここには、テント場や山小屋もあるので、尾瀬探索の基地として有名な場所です。
隣の山小屋含め、ここらへんが鳩待峠から下りてきたもしくは、変える際の休憩地点に成ります。無料で水も補給できます。登り坂の各所にベンチもありますがここで一息いれると良いと思います。
尾瀬ヶ原に入る手前にある休憩所です。ここで トイレなどを済ませて行かないと龍宮小屋までトイレはありません。
| 名前 |
尾瀬山の鼻ビジターセンター |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
070-8708-2752 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 7:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
熊の毛並みを触ってみる事が出来ます!季節の花やシーズン期間が確認できます!両替までしてくれるありがたいセンターです✨