小説『いとみち』の聖地、駅舎の魅力。
板柳駅の特徴
窓口やトイレ、自販機が整備されています。
いとみちの聖地として訪れる価値ありです。
板柳町の中心駅としてアクセス抜群です。
五能線の某駅。いく時は車でいくから、滅多にここからのことはない。弘前、五所川原に行く、学生で混むくらい。
僕の大好きな小説「いとみち」の聖地。ごちんまりとしている。駅の周りには昔栄えていたと思われる商店街がある。!
板柳への交通手段は、今まで車だけ。駅は初めてです。こざっばりした可愛い駅です。
板柳町の玄関口。乗っていた弘前行きの普通列車とリゾートしらかみ4号が交換した。
駅舎あり。スタッフ常駐。ホームにも雨風しのげる待合室あり。比較的広い駐輪場あり。
構内は、窓口とトイレ、椅子、自販機しかありません。駅前に商業施設がありませんので(歩けば何かあるかもしれません)、もし立ち寄る場合は、事前準備を勧めます。
板柳町の中心駅です。
| 名前 |
板柳駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
2025年8月訪問。島式ホーム1面2線と留置線。訪問時には留置線に保線車両が停まっていました。トイレあり。駅ノートなし。自販機あり。駅スタンプあり。昭和2年築の古い木造駅舎ですが窓、出入口扉は改修済みでした。駅周辺は住宅街。学生の利用者も多かったです。