雪中の鳥居と図書棚。
荒屋新町駅の特徴
駅舎内に自由に使える図書棚が設置されています。
JR花輪線内で唯一の2面3線を誇る駅です。
雪中の立派な鳥居が駅手前に見えます。
JR花輪線の駅、今年の3月に無人駅になったみたいです。列車の本数も上り8本、下り6本しかありません。待合室には本棚があり本を自由に読むことができます。駅のそばに旅館が一軒ありますね。
少し淋しい雰囲気です。
2023年3月18日ダイヤ改正後、こちらの駅もとうとう無人駅になってしまいました。かつてSL機関車で活躍したであろう転車台と古い扇形車庫(今も中に何か収納している感じです)が今も残る昭和の風情だだよう稀な駅です。
花輪線で移動中です駅の手前で見えた、雪中の立派な鳥居良かったです。
駐車場広くて、空いています。
地元の方々にとって大切な駅です。
駅舎前の単式ホームと島式ホームの合計2面3線を持つ駅。乗った列車が奥の線路に入ったのはレールの錆取りかな?
駅舎内に貸し出し自由の図書棚あり。渋い本が並んでいます。
| 名前 |
荒屋新町駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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Wikipedia で花輪線内では唯一 2面3線と書かれています。確かにホーム2つ、線路3本です。駅舎は木造二階建ての無人駅。