地下通路で出会う、秋田の駅の個性。
羽後牛島駅の特徴
羽後牛島駅は、駅舎が島式ホーム上にある特異な駅です。
古い駅舎が無人でも、ホーム上に改札と駅員がいる独自の作りです。
駅前にあるコイン精米所は、米どころ秋田ならではの魅力を感じさせます。
古い駅舎は無人ながら、ホーム上に改札と駅員がいるミニ駅舎あり珍しいつくり地下歩道は圧迫感あり。
2025/08秋田駅からアクセス良くて、割と印象的な駅。
駅ホームに行くために1度地下に行く必要あり!電車は本数少ない!----------------------------------------------------------------クチコミを見ていただきありがとうございます。皆さんの美味しいご飯や素敵な場所を訪問するきっかけになれば幸いです☺️いいね!頂けると励みになります!----------------------------------------------------------------
ホームへは地下通路を通る。初めてだとちょっと戸惑います。車いす完全非対応ですね。
乗り降りしていませんが、羽後牛島駅西口 (北西向き) に車で寄りました。JR羽越本線秋田駅の隣駅です。周辺は住宅街です。無人駅かと思ったら、案内のとおり階段を降り、長い地下通路を通り、また階段を昇った突き当たりにこじんまりとした有人窓口 (事務室)、待合室がありました。窓口営業時間7時から17時20分。バリアフリー化はされていないようです。
2025.1.6.訪問羽越本線 269..km(新津起点)島式ホーム1面2線2023年乗降人数794人/1日(乗降客含まず)開業年月日 1921年(大正10年)7月31日秋田駅の次の駅でかつて利用されていた貨物列車発着用側線が残されている規模の割に敷地がものすごく広い国道13号線にほど近く住宅地の中にある小さな駅という印象 バリアフリー非対応駅舎が島式ホーム上にある特異な駅で駅東西を結ぶ地下通路から出入りする仕組みとなっている秋田南中高一貫校の近接駅で通学にも利用されている。
2024年10月訪問。島式ホーム1面2線。立派な木造駅舎がありますが、駅舎内はトイレのみで何もありません。地下通路を通ってホームに出ると待合室と券売機、改札機がある少し変わった構造です。国道13号沿いに出ると飲食店や量販店、日帰り入浴施設などがあります。
秋田駅の一個?隣なのに、この寂れ感!住宅街の中にあるので、朝夕は混むのでしょうね。
| 名前 |
羽後牛島駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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駅前にコイン精米所の組み合わせは初めて見ました、さすが米どころ秋田と言うべきか…ホームまでの地下通路がちょいホラータッチかも?