樹齢千年、幻想の森で絶景発見。
幻想の森の特徴
樹齢およそ1000年の老木たちが力強く佇む景観が魅力的です。
幻想の森への道中は砂利道で、狭くて坂が多いのでご注意ください。
駐車場が限られているため、混雑する時間帯に注意が必要です。
1年に1度は訪れるそんな地道中47号から幻想の森までは砂利道ひたすら砂利道狭いのと坂車によりなかなか辛いかもでも辿り着けば他では見れない素晴らしき絶景素晴らしいです自然が作り上げた芸術やっぱついつい見たくなる今回はもういいかなと思ったのだがやはりなと見に駐車場はあまり停めれないのとすれ違うには厳しい道なんでそこは注意です。
幻想の森、幹別れした杉達の姿が実に見応えあり。雨降りでしたが、濡れた木々・静寂の中に一つだけ聞こえる雨音が素敵な感動を与えてくれました。(ウッドチップが敷かれいるので靴は汚れません)。尚、本道以降の道は1台が通れる細道(所々にすれ違い用の場所あり)ですが、砂利が敷いてあり安全運転を心掛ければ、悪路とまでは行かない感じです。
幻想の森に通じる林道は白糸の滝ドライブインからR47を新庄方面へ550m離れた場所にあって小さな看板が出ています。未舗装路なのでストリートビューに道が表示されませんが地理院地図には道が載っています。車で10分程度、2,8㎞先が終点で林道の回転場のように広くなっています。4,5台は置けそうですが方向転換してから駐車すると良いでしょう。途中に分岐がありますが右へ。道も狭いので要注意です。幻想の森はウッドチップが敷かれていて大まかに大回りで400m、小回りで200mくらいの周回路となっています。本州で1000年を超える巨樹が密集している場所も珍しく、落ちているウッドチップから樹齢を推定するのも面白いかも。
5月3日に参りました。幹がたこ足状に拡がるウラ杉を間近に見るのは初めてでした。齢千年を超える杉があちこちにある景色はまさに幻想の森と言えましょう。時空を越えて静かに佇む巨木に、日本の歴史を重ねてみると森の賢者のように見えてきました。素晴らしい所でした。
ここはオススメしないです。JR東日本の大人の休日倶楽部のCMのロケ地で、確かに幻想の森自体は整備されておりなかなか景色は良いです。しかし途中の山道が細すぎてすれ違う事も難しいです。特に目的地近くになると片側は斜面ですれ違える場所が400mおきだったりしていました。実際、対向車が来たため100mほどバックしました。有名になればなるだけ車の量が増えてすれ違いが大変になります。バックやすれ違いに自信がない人は行かない方が良いと思います。
2022.9.23訪問国道47を新庄から向かうとパーラー白糸の滝の300m手前に入り口があります、看板が小さいので見逃し注意、未舗装路を約10分走ると終点の駐車場に到着します。一本道なのでミスコースの心配はありません。一歩踏み込んだら別世界に迷いこんだような圧巻の光景に感動すること間違いなしです。樹齢1000年を越える天然杉がところ狭しと天に向かって伸びています。ウッドチップの敷かれた遊歩道ですから足腰にやさしいですよ。
2021.08.05R47の入口に案内板があり、そこから細い道を入ります。ダートの急坂を2.7km登ります。車道は車1台がぎりぎりで、本当にこのまま進めるのか、途中、不安になってきました。残り1.6kmの分かれ道にも案内表示あります。森の入り口は車5台分くらいの駐車スペースがあり、そこで林道は終わっています。森の入り口から、蛸足状の大きな杉の木までは、50mほど歩けば到着します。午前中は日の光が入り、とても美しく、幻想的。歩道は、チップが敷かれていて、よく整備されていました。ただ、季節が真夏だったせいか、大量のアブに難儀しました。
樹齢およそ1000年の老木たちが静かに、そして力強く佇んでいます。まさに幻想的で神秘的な世界が広がっていました。遊歩道はチップが敷かれているので歩きやすいです。R47から入って、砂利道の狭い狭い車1台が通れる幅が殆どの山道を登って辿り着きます。3台分ほどの駐車スペースがあります。
| 名前 |
幻想の森 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0233-72-2111 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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2024.7鶴岡市🍜遠征後、Google検索にて見つけた所。幹線道路に小さな看板は有りますが分かりづらいです。川の駅くさなぎから1キロ程で、手前に民家が何件か有る所に看板有り。脇道を入って、終始砂利道で約15分程で到着。道中引き返そうか思うくらいの道のりでした。すれ違うこともなく、何とか到着。現地の駐車場はざっくり4.5台。誰も居づ。まさに、幻想的な大樹。足元にはウッドチップが敷かれています。車での道中が怖すぎますね。