赤べこの絵付け体験、秘境柳津の魅力。
会津柳津駅の特徴
1928年の歴史的な木造駅舎が魅力的です。
赤べこやあわまんじゅうの体験が楽しめます。
撮り鉄にとって最高の撮影スポットとなっています。
ツアーで利用。C11が保存されています。無人駅ですが只見線乗車ツアーのために、大型バスが入れるように駅前を改良しています。今回もツアー3団体がかちあい、ホームに80名以上の大混雑となりました。
駅舎が綺麗に改装され、駅舎の中にはカフェの他、赤べこの絵付け体験も出来る。
生まれて初めての会津柳津駅。只見線に乗るために来訪しました。カフェも併設されていていますので、私はカフェオレをいただきました。あわまんじゅう屋さんがたくさんあります!お店によって味が違いますので、是非食べ比べてみて下さい私は2軒はしごしました。一個からでも売ってくださるのが良いですね。また只見線に乗りに来たいなぁ。
駅タグ目当ての訪問。写真撮り忘れましたが、駅中で赤ベコ製作をしているところが見られます。勿論販売もしています。この時は柳津町のスタンプラリーもしており、これが狭い範囲で回れ、福、笑いのレンチンご飯が当たるというので参加。スタンプ集めてここでガチャが引けます、おかえり〜と声をかけて貰いガチャを回す、無事、福、笑いゲット♪柳津は素敵な町で今度ここを目当てに旅行に来たいと話していたらどこからかパンフレットを出してくれたり、ここの方は人が良い。かといって赤ベコ押売りもなく、ここの方は人が良すぎ。赤ベコも洋室に合いそうなカラーリングもあったり、デコ赤ベコもあったり。外にはSLもいるし駅から歩ける範囲で十分に満喫できるのでオススメです。
秘境柳津。蒸気機関車(C11 244)が暑い夏の日も、雪の深い冬の日もお出迎えしてくれます。なんとも不思議な、なんだか落ち着く場所です。人の行き来も少なく、道路から一本入ったところにある駅なので、乗り物好きなお子様も安心して連れていけます。ぜひ。
[JR只見線 会津柳津駅]会津若松駅管理の無人駅東北の駅百選1928年11月20日に一般駅として開業。1987年4月1日、国鉄分割民営化により東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。2023年4月12日に駅舎がJR東日本東北本部から柳津町に無償譲渡され、改修した駅舎を「柳津町会津柳津駅舎情報発信交流施設」としてオープンした。単式ホーム1面1線を有する地上駅で、かつてはさらに島式ホーム1面2線を有していたが、現在1面1線は撤去されずに残っているものの使用していない。駅舎内の待合室では、柳津観光協会が売店営業および観光案内業務を日中時間帯で行っている。柳津町の中心の北側にあり、駅前にC11の244号機が保存されている。駅前に大型バスが入れるように改良工事がなされたほか、赤べこをモチーフにした郵便ポストが設置されている。駅舎リニューアルより、観光駅長として赤べこの「やなぎまる」が就任している。木造駅舎が趣深い。駅前に蒸気機関車が保存されているので行く機会があれば一緒に見るとよい。おすすめ度:★☆☆☆☆2021.10.20
鉄道としては無人駅ですが、きれいな駅舎があり、案内所は有人です。カフェも併設されていますし、無料のコインロッカーまであります。只見線で途中下車するとしたら、この会津柳津駅と只見駅が良いと思います。
「蒸気機関車常設🚂」「赤べこ、あわまんじゅう駅」「1928年の木造駅舎」「撮り鉄拠点📷」昭和初期の当時物の木造駅舎は2024年にリフォームされ、同じくリフォームされた門司港駅のようなニューレトロ状態です。徒歩10分の福満虚空蔵菩薩圓蔵寺や柳津温泉への玄関口です。只見線の絶景写真スポットへのアクセスが良いそうです📷。常設されている蒸気機関車はC11型244号🚂。廃線跡に屋根がかけられ、キレイな状態で保存されています。【無料駐車場】十分な広さ【トイレ】あり#letsguide #ローカル線旅。
| 名前 |
会津柳津駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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会津柳津駅はリニューアルされた木造駅舎のある無人駅。ホームは棒線化され、乗客もまばら…。駅前にはC11244号機が静態保存されており、観光拠点としての存在感が高まってきています。YouTube投稿済み。